職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
2日、ロサンゼルスのグローマンズ・チャイニーズ・シアターで新作『そんな彼なら捨てちゃえば?』のプレミアが行われ、ドリュー・バリモア、ジェニファー・コネリー、ジェニファー・アニストン、ジニファー・グッドウィン、スカーレット・ヨハンソンら、豪華なキャストたちが勢揃いした。
2009年だけを見ても『フィッシュストーリー』、『重力ピエロ』が公開されるなど、映画化が後を絶たない、いま一番の人気を誇る作家、伊坂幸太郎。彼がここまで注目を浴びるきっかけとなったと言える小説「ラッシュライフ」が、このたび東京芸術大学・映像研究科によって映画化、今年6月に公開されることが決定した。
先日、カップル揃っての来日を果たし、全米での勢いをそのままに、日本でもティーンに興奮と熱狂を持って迎えられた『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』のザック・エフロンとヴァネッサ・ハジェンズ。1月28日(水)に2人が出席して行われた本作のジャパン・プレミアのダイジェスト映像がシネマカフェに到着した。
『ワンダフルライフ』、『誰も知らない』などで海外にも広くその名を知られ、また昨年公開された『歩いても 歩いても』が第51回ブルーリボン賞監督賞など各賞に輝いた是枝裕和。日本映画界を牽引するが監督、構想8年をかけた渾身の最新作『空気人形』が1月末にクランクアップ、今秋公開されることが明らかに。韓国きっての実力派女優ぺ・ドゥナを主演に、新しい愛の形を描き出す——。
『サマリア』('04)でベルリン国際映画祭銀熊賞(監督賞)を、『うつせみ』('04)でヴェネチア国際映画祭銀獅子賞(監督賞)を受賞するなど、新作を発表するごとに世界中から注目を浴びている韓国の鬼才キム・ギドク監督。「愛こそがすべて」と言い切り、これまでにも様々な愛の形をフィルムに収めてきた彼が、15作目の『悲夢(ヒム)』で描くのは、誰もが見る“夢”と誰もが経験する“恋”を融合させたラブストーリー。今回も魅力的かつ不可思議な世界を映し出している。
奇才・宮藤官九郎が待望の映画監督第2弾として贈る、中年オヤジパンクバンドの暴走コメディ『少年メリケンサック』。2月14日(土)の公開に向けてラストスパートをかけるべく、2日(月)、完成披露試写会と記者会見が行われ、宮藤監督はじめ、主演の宮崎あおい、木村祐一、田口トモロヲ、三宅弘城、勝地涼、ピエール瀧、そして本作の劇中曲を手がけたZAZEN BOYSの向井秀徳が登壇した。
昨年12月、映画監督のガイ・リッチーとの離婚が成立したばかりのマドンナが1日、ニューヨークのレストランで22歳のモデル、ジーザス・ルスとのランチ・デートの現場を目撃された。
『スラムドッグ$ミリオネア』の完勝? 最多ノミネート『ベンジャミン・バトン』のゴールデン・グローブ賞の雪辱、そしてブランジェリーナのアベック・オスカー達成なるか? さらに我らが日本代表『おくりびと』に下される審判は——? 例年になく注目を集める第81回アカデミー賞。授賞式は現地時間2月22日に行われるが、日本ではWOWOWにて現地L.A.のコダック・シアターより独占生中継される。これに先立ち1月29日(木)に番組発表記者会見が行われ、ゲストとして今年のオスカーの外国語映画賞にノミネートされた『おくりびと』から主演の本木雅弘と滝田洋二郎監督、そして『バベル』で一昨年のアカデミー賞助演女優賞にノミネートされた菊地凛子が出席した。
「YAWARA」、「MONSTER」といったヒット作を世に送り出してきた浦沢直樹の大人気漫画を豪華キャスト陣を結集して映画化した『20世紀少年』。昨年公開された第1章に続く『20世紀少年<第2章> 最後の希望』が1月31日(土)に公開を迎えた。初回上映後には舞台挨拶が行われ、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、平愛梨、ユースケ・サンタマリア、小池栄子、木南晴夏、そして堤幸彦監督が登壇した。
2月8日(現地時間)、ロサンゼルスのステイプルズ・センターで第51回グラミー賞授賞式が開催されます。今年は、アデルやケイティ・ペリー、コールドプレイ、リル・ウェインなど、私のお気に入りのアーティストたちや曲がノミネートされています。グラミー賞を知らない方のために補足すると、同賞は世界最高峰の栄誉ある音楽の祭典で、話題のアーティストたちが一堂に集結します。先日、その出演者がグラミー委員会から発表されたので、ちょっとだけご紹介しましょう。
高度成長期の1950年代。傍目には誰もが憧れる幸せを手に入れたように思える夫婦が、それぞれが若き日に抱いた夢を手に入れようともがく姿を描いた『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』。『タイタニック』以来となる共演を果たしたレオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットは共に本年のゴールデン・グローブ賞にノミネートされ、ケイトは見事、主演女優賞に輝いた。満たされない思いを抱えながらサラリーマンとして生きる夫のフランクを演じたレオが、ケイトとの共演そして本作に込めた思いを語ってくれた。
現代の医療問題に一石を投じた、現役医師・海堂尊による「チーム・バチスタの栄光」の続編として絶大な人気を誇る「ジェネラル・ルージュの凱旋」。大ヒットを記録した前作の映画化から1年、今度は救命救急センターを舞台に巻き起こる事件を描いた本作が、再び中村義洋監督の手で映画化! 現在、急ピッチで完成に向けて仕上げ作業に入っている本作の製作報告会見が1月30日(金)に行われ、おなじみ“田口・白鳥コンビ”の竹内結子と阿部寛をはじめ、堺雅人、高嶋政伸、山本太郎、貫地谷しほりら豪華出演陣が集結した。
『レスラー』でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされるなど、大復活を遂げたミッキー・ロークと、同作で彼の娘を演じたエヴァン・レイチェル・ウッドに恋のうわさが流れていたが、エヴァン・レイチェルが「Rolling Stone」誌上で完全否定した。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。