『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
ハリウッド・エンターテイメントの代名詞とも言うべき『スター・ウォーズ』や『インディ・ジョーンズ』シリーズなど、数々のヒット大作に出演し不動の地位を築いてきた、名優ハリソン・フォード。いわゆるハリウッドの王道を辿ってきた彼が、一転、初めてメジャースタジオを飛び出し、低予算の中で挑んだ社会派ムービー『正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官』が今秋、日本で公開となる。これに先駆けて、どこよりも早くシネマカフェに本作の予告編動画が到着した!
今年は、エンタメ界に素敵なシンクロニシティが起こりました。ファッションデザイナー、ガブリエル・シャネルの生涯を描いた作品が、2009年だけで3本も誕生。大地真央主演に舞台も上演されるなど、今年はまさにシャネル・イヤーなのです。シネマカフェ読者にも、シャネルのファンは多いはず。女性なら一度はシャネル・スーツに身を包んでみたいという想いがあるのではないでしょうか。
日本でもミリオンセラーを記録した小説「朗読者」を『めぐりあう時間たち』の監督&脚本家コンビで映画化し、ヒロインを演じたケイト・ウィンスレットがアカデミー賞主演女優賞を受賞。ケイトの役は当初ニコール・キッドマンが演じる予定だったが、妊娠によって降板したニコールに代わり、ケイトが役を得た。
遂に、2人が結婚した!?
1984年以来、世紀の変わり目を挟んで3作が製作され、多くのファンを熱狂させてきた『ターミネーター』シリーズ。アーノルド・シュワルツェネッガーの印象が強いせいか、一見、男性中心の物語と思われがちだが、リンダ・ハミルトン扮するサラ・コナーに代表されるように、強く、美しい女性像が描かれてきたのも特徴のひとつと言える。まもなく公開を迎える最新作『ターミネーター4』でも、旧来のシリーズ同様に女性の活躍を見ることができる。ブライス・ダラス・ハワードが演じるのは医師、そして妻としてクリスチャン・ベイル扮する主人公のジョンを支えるケイト。そして、ジョンと物語の鍵を握る謎の男・マーカス(サム・ワーシントン)を結びつける、女性パイロットのブレアを好演しているのはムーン・ブラッドグッド。公開を前に、2人に話を聞いた。
今年のアカデミー賞主要5部門にノミネートされ、ケイト・ウィンスレットに悲願のオスカー像(主演女優賞)をもたらした『愛を読むひと』。戦争による負の遺産を背景に描きつつ、20年におよぶ愛の物語を綴った本作がまもなく公開を迎える。これに先立って、メガホンを取ったスティーヴン・ダルドリー監督が来日。6月10日(水)、記者会見が行われた。
先日行われたばかりの『トランスフォーマー/リベンジ』の来日記者会見に出席し、もし何かにトランスフォーム出来たら? という質問に「ジョニー・デップの奥さん」と屈託なく答えていたミーガン・フォックス。迫力あるセクシーさで、男性誌での人気を独り占め状態の彼女だが、どうも竹を割ったような性格で、思ったことをはっきり言い過ぎるのかも。
「プリズン・ブレイク」現場取材レポ最終回は、もちろんマイケル・スコフィールドことウェントワース・ミラーに接近!
シンプルで力強く、思わずクスリと微笑んでしまうような画風と、強烈な笑いと優しさ、そして人生の哀しさを織り交ぜた叙情的な物語で唯一無二の世界を構築する漫画家・西原理恵子。彼女が初めて手がけた絵本「いけちゃんとぼく」がこのたび実写映画化された。これを記念し、原作絵本の大ファンである小説家の方々にその魅力を語ってもらう特別インタビュー企画を3回にわたりお届け! 第1回目に登場するのは「博士の愛した数式」、「ミーナの行進」など、その美しく繊細に紡がれる物語が多くの読者を魅了する小川洋子さん。
みなさん、こんにちは。
スイスのバーゼルで10日から開催中の現代アートの見本市「アート・バーゼル」。9日に行われた内覧会にブラッド・ピットが現われた。
2007年に公開されロングランヒットを記録したアニメ『時をかける少女』の細田守がこの夏放つ最新作『サマーウォーズ』。8月1日(土)の公開に先立ち、本作の主題歌に、来年でデビュー35周年を迎える大御所、山下達郎の新曲『僕らの夏の夢』が決定した。
人は多かれ少なかれ嘘をついて生きている──。数々の映画賞を総なめにした『ゆれる』('06)に続いて西川美和監督が描くのは、そんな誰もが生きていく上でひとつは抱えている“嘘”をテーマにした人間ドラマ。ある小さな村で起きた医師の失踪事件から物語は始まり、彼の素性が徐々に浮かび上がっていく。真実と嘘、善と悪、生と死の間で揺れ動く人々の心情がリアルに映し出されるが、結末に用意されているのは否定でも肯定でもない何ともあやふやなものだ。しかしながら、何故かほっとさせられるのは私たち自身があやふやな存在だからゆえ。境界線がないからこそ、白黒はっきりしない余韻が心地よく感じられる。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
ゲーム「Dead by Daylight」(デッド・バイ・デイライト)映画化プロジェクトの最新情報が公開された。