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『Sad Movie <サッド・ムービー>』チャ・テヒョン独占スペシャル映像メッセージ 画像
シネマカフェ編集部
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『Sad Movie <サッド・ムービー>』チャ・テヒョン独占スペシャル映像メッセージ

8人の男女、それぞれの“別れ”を描いた切ないラブストーリー、『Sad Movie <サッド・ムービー>』。オムニバス形式で綴られる涙のストーリーのみならず、いまの韓国映画界を代表する豪華キャストの共演が話題の本作に出演するチャ・テヒョンから、公開に先駆けてシネマカフェへの独占メッセージが到着!

『上海の伯爵夫人』ジェームズ・アイヴォリー監督インタビュー 画像
text:Shiho Atsumi
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『上海の伯爵夫人』ジェームズ・アイヴォリー監督インタビュー

『眺めのいい部屋』『日の名残り』のジェームズ・アイヴォリー監督の最新作『上海の伯爵夫人』は、日中戦争前夜の上海を舞台にした人間ドラマ。理想のバーを作る盲目の男と、そこで働く没落したロシアの伯爵夫人の恋を描きながえら、「魔都」と呼ばれた上海を美しくエキゾチックに描き出した意欲作。正体を隠したまま、2人の恋に関ってゆく日本人スパイを、真田広之が演じているのも話題だ。

『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス ディズニー デジタル 3−D』大ヒットスタート 画像
シネマカフェ編集部
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『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス ディズニー デジタル 3−D』大ヒットスタート

10月21日(土)よりシネマイクスピアリ、ワーナーマイカル多摩センター、ワーナーマイカル浦和美園の関東3館限定で公開が始まった『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス ディズニー デジタル 3−D』が週末2日間で動員5,853人、興行収入8,095,800円という大ヒットスタートを切った。

映画祭に行こう! vol.2 ビッグスターにビッグマネー、毎夜パーティ三昧…なのにどこか大らかな釜山 画像
text:Shiho Atsumi
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映画祭に行こう! vol.2 ビッグスターにビッグマネー、毎夜パーティ三昧…なのにどこか大らかな釜山

釜山国際映画祭はアジアの“カンヌ映画祭”だ——と、私は言い切る。だって2つの映画祭はよく似ているのだ。会場は風光明媚な海岸沿いの田舎町で、世界的に知られているのはそこで年に1度開かれる映画祭のため。カンヌも釜山もそれぞれヨーロッパ、アジアで最も華やかな映画祭の1つで、ここ数年で巨大化しつつある釜山国際映画祭はスポンサーも急増、参加企業もカンヌ同様、シャネルのようなヨーロッパの超高級ブランドも名を連ねている。そういう企業が協賛したパーティがビーチの高級ホテルで毎夜開かれ、スターが集まり、でもって世界中のマスコミが群がるのである。

世界的大ヒットゲーム映画化『DOA/デッド・オア・アライブ』2月10日公開初日決定 画像
シネマカフェ編集部
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世界的大ヒットゲーム映画化『DOA/デッド・オア・アライブ』2月10日公開初日決定

世界で700万本以上の売り上げを記録したゲームソフトをもとにした話題作『DOA/デッド・オア・アライブ』の日本公開初日が2月10日(土)に決定した。

一足先にクリスマス気分「第19回東京国際映画祭」4日目 画像
シネマカフェ編集部
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一足先にクリスマス気分「第19回東京国際映画祭」4日目

早くも4日目を迎えた東京国際映画祭。本日最も賑わったのは大沢たかお、中谷美紀という豪華キャストが話題の『7月24日通りのクリスマス』舞台挨拶。大勢のファンの前に2人が登場し、「一足先にクリスマス気分を味わってください!」とメッセージを贈った。夜は昨年、同映画祭で特別招待作品として上映された『大停電の夜に』に続き、今年は主演作『不完全恋人』を持っての参加となった阿部力が舞台挨拶に登壇。テレビドラマ「花より男子」に“F4”の1人として出演し、日本でも一気に人気を広めた彼は、「初めての主演でプレッシャーを感じた」と少々緊張気味の表情で本音を語った。

『鉄コン筋クリート』豪華競演陣発表&世界配給決定 画像
シネマカフェ編集部
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『鉄コン筋クリート』豪華競演陣発表&世界配給決定

松本大洋の漫画を原作にしたアニメーション映画『鉄コン筋クリート』が24日、第19回東京国際映画祭特別招待作品として上映された。完成披露記者会見も同日に開催され、主演の二宮和也、マイケル・アリアス監督、さらにキャスティングとしてこの日発表された宮藤官九郎、田中泯らも姿を見せ、それぞれが作品に対する熱い胸の内を語った。なお本作はソニー・ピクチャーズエンタテインメントによる世界配給も決定。ベルリンやカンヌといった海外映画祭への出品に加えアメリカ、アジア圏、南米なども視野に入れた展開が予定されている。

『トンマッコルへようこそ』シン・ハギュン、チョン・ジェヨン来日インタビュー 画像

『トンマッコルへようこそ』シン・ハギュン、チョン・ジェヨン来日インタビュー

韓国で国民の6人に1人が見たというメガヒット作『トンマッコルへようこそ』は、1950年代の朝鮮戦争の最中、偶然出会った敵国同士の兵士たちがトンマッコルというユートピアに迷い込み交流を深めていくというヒューマン・ファンタジーである。オリジナルは韓国の三谷幸喜と言われている人気劇作家チャン・ジンの舞台劇で、本作が本格的な長編デビューとなるパク・クァンヒョンが監督を務めた。そして舞台版にも出演したシン・ハギュン、チョン・ジェヨンが映画版でも抜擢され新たな感動を生み出した。

『暗いところで待ち合わせ』田中麗奈、チェン・ボーリン、宮地真緒、天願大介監督舞台挨拶 画像
シネマカフェ編集部
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『暗いところで待ち合わせ』田中麗奈、チェン・ボーリン、宮地真緒、天願大介監督舞台挨拶

17歳で作家でデビュー以来、新作発表の度にファンの心を魅了し続ける人気俊英作家、乙一。作家生活10周年を迎える記念すべき本年に、同名小説の映画化が実現。10月23日(月)、11月に公開を控えた『暗いところで待ち合わせ』の特別試写会が行われ、故・今村昌平監督の長男であり、脚本家、さらには緻密で繊細な人物描写を特徴とする監督として高い評価を得ている天願大介監督、そして主演の田中麗奈、チェン・ボーリン、宮地真緒と豪華キャストを迎えての舞台挨拶が行われた。

『明日へのチケット』公開記念オールナイト、『麦の穂をゆらす風』特別先行上映 画像
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『明日へのチケット』公開記念オールナイト、『麦の穂をゆらす風』特別先行上映

カンヌ国際映画祭・最高賞パルムドールを全員が受賞した、世界が誇る名匠3人による奇跡のコラボレート作品『明日へのチケット』。

『スキャナー・ダークリー』レビュー 画像
text:Shin Kumagai
text:Shin Kumagai

『スキャナー・ダークリー』レビュー

なんとも不思議な感覚に満ちた映像のラッシュにKO寸前だ。『ブレードランナー』の原作者、フィリップ・K・ディックが手がけた近未来が舞台のドラッグ・ストーリー。新種の薬物“D”の中毒者たちの数奇な運命を描いているのだが、実写ともアニメともつかない、登場人物の異質な肌ざわりがクセになりそうな映像は、おそらく大きな反響を呼ぶだろう。

『ナイロビの蜂』メイレレス監督、「CITY OF GOD TVシリーズ」11月8日DVD発売 画像
シネマカフェ編集部
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『ナイロビの蜂』メイレレス監督、「CITY OF GOD TVシリーズ」11月8日DVD発売

世間を騒然させた衝撃作『シティ・オブ・ゴッド』から3年…。ブラジルで熱狂の渦を巻き起こし、社会現象になった超大ヒットTVシリーズが遂にDVD化が決定!

松田龍平、市原隼人が舞台挨拶に登場「第19回東京国際映画祭」3日目 画像
シネマカフェ編集部
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松田龍平、市原隼人が舞台挨拶に登場「第19回東京国際映画祭」3日目

東京国際映画祭3日目は、初日に『世界はときどき美しい』の舞台挨拶に登壇した松田龍平が、幕末の混乱期にイギリスに密航し日本を変えた男たちの若き日を綴った『長州ファイブ』舞台挨拶に登場。『御法度』(99)以来7年振りにサムライを演じる松田さんをはじめ、魅力的なキャストに注目です。又市原隼人、上野樹里主演の『虹の女神 Rainbow Song』舞台挨拶では、テーマソングを歌う種ともこによるスペシャル生ライブも行われ、観客を楽しませた。

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