“熊田”永山瑛太に「あんなに違う人になれるの凄すぎ」など驚愕の声続出…「ミステリと言う勿れ」2話
菅田将暉が月9初主演する「ミステリと言う勿れ」の2話が1月17日放送。熊田役の永山瑛太に「すぐにはわからなかった」「あんなに違う人になれるの凄すぎ」とその“変化”に驚愕する声が上がるとともに、久保田悠来の美声にも多くの反応が集まっている。
香里奈“バタコ”VS 桜井ユキ“菱田”のバトルに「只者じゃない」の声、“光莉と篤斗の失踪は別事件”説も登場「真犯人フラグ 真相編」12話
西島秀俊主演「真犯人フラグ 真相編」12話が1月16日オンエア。バタコと菱田の“バトル”にSNSが「2人とも格闘慣れしてる」等ざわめくなか、バタコが凌介に放った“セリフ”と“葬儀屋”本木の行動に「それぞれ誘拐犯は違う」など新たな考察が過熱中だ。
阿部寛“新名”湯舟からの登場に「始まり方がテルマエ」とSNS沸く、ラストシーンを“考察”する動きも…「DCU」1話
阿部さん演じる新名が湯舟から顔を出す場面に「始まり方がテルマエ」といった声とともに、山崎育三郎演じる清水には「立ち方が気になりすぎる」。またラストシーンを“考察”する動きも早速始まっている模様だ。
成田凌と森七菜の演技に賞賛集まるなか、安田顕“佐々木”の衝撃行動に「夢に出てきそう」「鳥肌立った…」などの声続出「逃亡医F」
成田凌主演、森七菜ら共演の「逃亡医F」が1月15日から放送開始。成田さんと森さんに数多くの反応が集まる一方、安田顕演じる佐々木がラストでみせた“衝撃行動”に「夢に出てきそう」「鳥肌立った…」などの感想が続出している。
スピード感ある展開に「怒涛過ぎ」の声続々、林遣都“雨宮”に疑惑の声も多数集まる…「愛しい嘘 優しい闇」
波瑠主演の「愛しい嘘 優しい闇」が1月14日放送開始。スピーディーな展開に「怒涛過ぎ」「これは次回も見なければ」などの声が続出。新川優愛演じる奈々江を殺めた犯人についての考察も過熱しており、林遣都演じる雨宮に“疑惑”の目が向けられている模様だ。
犬飼貴丈“獅郎”の“唇拭い”に「えらい妖艶」「色気がやばい」の声、鈴木伸之との“身長差”にも多くの反応集まる…「ケイ×ヤク」
鈴木伸之、犬飼貴丈が共演する「ケイ×ヤクーあぶない相棒―」が1月13日から放送スタート。犬飼さん演じる獅郎が鈴木さん演じる一狼の唇の血を拭うシーンに「えらい妖艶」「色気がやばい」などの声が殺到。2人の身長差にも多くの反応が寄せられている。
黒木華“凛々子”と溝端淳平“根津”、キス寸前状態に「あの至近距離はドキドキ」沸く視聴者続出、寛 一 郎“虎太郎”の正体にも注目集まる…「ゴシップ」2話
木曜劇場「ゴシップ」の2話が1月13日放送。張り込みがバレそうになりカップルを装う根津。凛々子との“キス寸前”状態に「お茶吹き散らかしそう」「あの至近距離はドキドキ」などの反応が。寛 一 郎演じる虎太郎の“正体”にも注目が集まっている。
志尊淳“大牙”の“ツンツン”ぶりに多くの反応集まる、松田翔太“浅海”がみせた表情も様々な憶測を呼ぶ…「ムチャブリ!」
高畑充希主演「ムチャブリ! わたしが社長になるなんて」が1月12日放送。SNSでは志尊淳演じる大牙に「ツンツン大牙くん好き」などの声とともに今後の変化に期待する反応が集まる一方、松田翔太演じる浅海がラストでみせた“表情”も様々な憶測を呼んでいる。
“花枝”清原果耶の号泣シーンに「すごい女優」と絶賛続出、間宮祥太朗“春樹”の「スタートライン」に配信希望も殺到…「ファイトソング」
清原果耶民放ドラマ初主演作「ファイトソング」が1月11日放送開始。花枝を演じた清原さんの“号泣”シーンに「すごい女優だ」「涙やばすぎた」など絶賛が集まるとともに、間宮祥太朗演じる春樹が歌う楽曲の配信を望む声も多数寄せられている。
「嬉しい」「肯定された気持ち」共感の声相次ぐ、高橋一生の演技にも賞賛の声…「恋せぬふたり」1話
岸井ゆきのと高橋一生がW主演する「恋せぬふたり」が2022年1月10日放送開始。「嬉しい」「肯定された気持ちになった」といったストーリーに共感する声とともに、高橋さんの演技にも「やはりすごい役者」など賞賛する投稿が寄せられている。
菅田将暉“整”に「完全再現」の声、永山瑛太にも数多くの反応集まる…「ミステリと言う勿れ」
菅田将暉が月9初主演を務める「ミステリと言う勿れ」が1月10日放送。菅田さん演じる整に「整くんのまんま」「菅田将暉が完全再現」などの声が上がるとともに、遠藤憲一との共演に「民王」を思い出す投稿や、永山瑛太の登場にも数多くの反応が寄せられている。
芳根京子“瑞穂”のコスプレに歓喜と疑惑が渦巻く、菱田とバタコの“遭遇”と林の運命にも多くの反応…「真犯人フラグ 真相編」11話
「真犯人フラグ 真相編」11話が1月9日放送。SNSでは凌介の息子・篤斗の心を開くためコスプレ姿で見舞う瑞穂に「可愛い」の嵐が吹き荒れるとともに、菱田とバタコの“遭遇”、さらに“真犯人”と目されていた林の辿った運命に数多くの反応が寄せられている。
“源太郎”吉田鋼太郎の演技に「吉田鋼太郎さん劇場」「昭和感が絶妙」の声、テンポとリズムの良い演出も高評価…「おいハンサム!!」
吉田鋼太郎主演「おいハンサム!!」が1月8日から放送開始。SNSでは吉田さんの演技に「吉田鋼太郎さん劇場」「父の昭和感が絶妙」など絶賛の声が上がったほかキャスト陣を賞賛する声も多数。「テンポとリズムがすごい好き」など演出も高く評価されている。

