浜辺美波“七桜”と横浜流星“椿”の新ヘアスタイルに注目集まる…「私たちはどうかしている」6話
浜辺美波と横浜流星のW主演で贈る「私たちはどうかしている」の6話が9月16日放送。ついに椿が七桜の正体を知り、2人が離れ離れになって物語は3年後に舞台を移す。浜辺さん演じる七桜と横浜さん演じる椿の3年後の“新ヘア”に視聴者から大きな反応が集まっている。
三浦春馬“慶太”の笑顔が「一生忘れられない」…視聴者から放送に感謝の声殺到「おカネの切れ目が恋のはじまり」
松岡茉優主演、三浦春馬、三浦翔平、北村匠海らが共演するTBS系新火曜ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」が9月15日からスタート。放送後のSNSには三浦春馬さんの“笑顔”に「感謝」「一生忘れられない」などの声が殺到している。
「竜の道」ラストに悲しみの声があふれる…玉木宏&高橋一生ら俳優陣には惜しみない賛辞
玉木宏と高橋一生が双子役を演じて初共演した「竜の道 二つの顔の復讐者」の最終回が9月15日放送。竜一と竜二の復讐の切ない結末に「救いがなさすぎ」「悲しい」といった声が上がるとともに、キャスト陣の熱演には惜しみない賛辞が贈られている。
中島裕翔演じる大輔、2度のキスと“修羅場”にざわめき…「SUITS/スーツ2」10話
織田裕二、中島裕翔らの出演による「SUITS/スーツ2」の10話が9月14日放送。織田さん演じる甲斐と中島さん演じる大輔の“ボストン休暇”でみせた私服姿と、大輔の“2度のキス”からの“衝撃ラスト”にネットがざわめいている。
新垣結衣演じる幸子の“過去”とあの作品との“リンク”にSNSが盛り上がる…「親バカ青春白書」最終回
ムロツヨシと永野芽郁が親子役で共演、中川大志、新垣結衣らが出演する「親バカ青春白書」が9月13日の放送でフィナーレを迎えた。最終回で明かされた新垣さん演じる幸子の“過去”とあるドラマとの“リンク”にSNSが大きく盛り上がっている。
宮野真守の“顔芸”と香川照之「おねしゃす」が話題に…「半沢直樹」8話
堺雅人が主演を務める日曜劇場「半沢直樹」の8話が9月13日放送。宮野真守演じる古谷が本格的に登場。黒崎の“餌食”になる瞬間にみせた“顔芸”にタイムラインが大きな盛り上がりをみせるほか、香川照之演じる大和田の「おねしゃす」も話題になっている。
峯村リエ&池谷のぶえ、「大阪ラプソディー」デュエットに歓喜の声…「妖怪シェアハウス」7話
小芝風花主演、松本まりか、毎熊克哉、「妖怪シェアハウス」の7話が9月12日放送。今回は峯村リエ演じる“大阪のおばちゃん”キャラの黄泉醜女が登場。池谷のぶえ演じる座敷童子との“超濃い”デュエットに視聴者から歓喜の声が上がっている。
水野美紀の演技に「喜怒哀楽が1話で堪能できた」「最高傑作かも」の声…「浦安鉄筋家族」10話
佐藤二朗主演「浦安鉄筋家族」の10話が9月11日オンエア。今回は水野美紀演じる順子と岸井ゆきの演じる娘・桜の“親子愛”に感動の声が集まるとともに、水野さんの演技の振り幅の広さにも改めて注目が集まっている。
山田涼介と田中圭の“バディ”に絶賛の声…「キワドい2人-K2-池袋署刑事課神崎・黒木」
山田涼介と田中圭演じる異母兄弟バディが活躍する新金曜ドラマ「キワドい2人-K2-池袋署刑事課神崎・黒木」が9月11日放送開始。山田さんと田中さんのバディぶりと、若手刑事役のジェシーに多くの視聴者が注目した様子だ。
眞島秀和&今井翼、桐山漣&藤原大祐、2つの“友情”に賛辞の声多数…「おじさんはカワイイものがお好き。」最終回
眞島秀和主演、今井翼、桐山漣、藤原大祐の共演でおくる「おじさんはカワイイものがお好き。」の最終回が9月10日深夜オンエア。小路とケンタ、鳴戸と真純、それぞれの“友情”を讃えるともに続編を希望する声がSNSにあふれている。
沢村一樹“古賀”に「ずっと見てたい」と心配の声続々…「未解決の女」6話
波瑠と鈴木京香がバディを組んで事件を解決する「未解決の女 警視庁文書捜査官」Season2の第6話が9月10日にオンエア。最終章の前半戦となった今回、沢村一樹演じる古賀に訪れたまさかの“ラスト”に多くの視聴者の心が揺れている模様だ。
田中圭“瀬野”に「生きて」未来を信じる声続々…「アンサング・シンデレラ」9話
石原さとみ主演「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」の9話が9月10日放送。田中圭演じる瀬野が吐血…そして瀬野に告げられる“命の宣告”に視聴者から悲しみの声が殺到中だ。
増田貴久“レンタルさん”再開に喜びの声、土村芳&古川琴音には賛辞…「レンタルなんもしない人」9話
「NEWS」増田貴久主演、比嘉愛未、葉山奨之、古舘寛治らの共演で、SNSから生まれた実話を描く「レンタルなんもしない人」の第9話が9月9日深夜放送され、再開を喜ぶ視聴者からの声と、土村芳と古川琴音演じるカップルに癒されたという反応がSNS上に満ち溢れている。

