映画『春の日は過ぎゆく』で伝説的なロマンスを描いたイ・ヨンエとユ・ジテが、新ドラマ『ジェイのヨンイン』(原題)で再びタッグを組む。
俳優のキム・ジェウォンが、“キム・ゴウンの男”として帰ってくる。
俳優アン・ヒョソプ、ホン・ファヨン、チャン・リュル、チョン・ユジンが、新作の料理ドラマで集結する。
女優パク・ボヨン(36)が、リゾート地で爽やかな魅力を存分に放った。
俳優のパク・ウンビンが、新ドラマ『宮に咲くは毒の華』(原題)への出演を検討している。
俳優チェ・ジョンヒョプのファンミーティング・ソウル公演が、チケット発売開始と同時に全席完売を記録し、追加公演の開催が電撃決定した。
IU、ビョン・ウソク、ノ・サンヒョン、コン・スンヨンが、それぞれの目標に向けて目を輝かせる。
俳優のイ・ジュノ(2PMジュノ)が、次回作として新シリーズ『バイキング』(原題)に出演する。
2006年から2007年にかけて韓国で社会現象を巻き起こした『朱蒙(チュモン)』。この国民的ドラマで、主人公チュモンを支え、自らも高句麗建国の礎を築いた聡明な女傑ソソノ。 そのソソノを凛とした佇まいで演じきったのが、ハン・ヘジンでした。
今や飛ぶ鳥を落とす勢いの人気の韓流スターたち。ただ、そんな彼らにも「運命の一作」があったはず。特に韓国ドラマ界において時代劇は、若手俳優の「登竜門」であり、同時に「真価が問われる場所」とも言われています。彼らがトップの座を不動のものにした、あるいは俳優としての評価を確立した伝説的な時代劇をプレイバック。現在の洗練された姿とは異なる、情熱に満ちた「あの頃」の熱演を振り返ります。
韓国ドラマ界には、年齢を重ねても少女のような透明感を保ち続ける女優たちがいる。その代表格が、ハン・ジミン、ハン・ヒョジュ、パク・ボヨンの3人だ。いずれも同じBHエンターテインメント(イ・ビョンホンが設立したマネジメントカンパニー)に所属し、“童顔三姉妹”とも呼ばれる存在である。
女優のハ・ジウォンが「47歳の新入生」として大学のキャンパスに登場し、先輩たちとの年齢差を実感して笑いを誘った。
最近X(旧Twitter)で話題にもなっている「日本にくると韓国ドラマ・映画のポスターがポップなピンク化してしまう」問題。個人的には日本のポスターは、文字にしても写真にしても情報をこれでもかと盛り込んでしまっている印象を受ける。それに対し、シンプルだがセンスが光るポスターが韓国に多いというのが筆者の持つイメージ。ポスターデザインは世の中に数えきれないほどある作品のなかで「あ、これ観てみよう」と判断基準のひとつにもなる。