女優のハン・ヒョジュ(38)が1月26日、自身のインスタグラムを更新。「ヒョンビンちゃんが送ってくれた2013年の私。今この瞬間もたくさん残しておこう。今、ここ、今日、この瞬間」と綴り、数枚の写真を投稿した。
女優シン・ミナ(41)が、変わらぬ愛らしい魅力を披露した。
歌手兼俳優のジュノが、誕生日を記念したファンミーティングを盛況のうちに終え、新曲を披露する。
人気ウェブトゥーン原作のドラマ『未婚男女の効率的な出会い方』が、2026年2月28日(土)より動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」のコンテンツブランド「スター」にて、見放題独占配信される。全12話構成で、毎週土曜・日曜に1話ずつ配信予定だ。
2000年代の開始とともに、日本に沸き起こった韓流ブーム。ドラマで火が付いた人気はやがてK-POP人気へとつながり、今では10代たちも熱狂する“第3次韓流ブーム”が起きているが、気になるのはかつて人気だった“あの人”たちのその後だ。
NHK BSでも放映されている『世子が消えた』。本作は、王世子(ワンセジャ=皇太子)が世子嬪(セジャビン=皇太子の妻)となるはずの女性に“ボッサム(連れ去り婚)”されることから始まる。斬新な設定による新鮮味と、世子の座を巡る本格時代劇の醍醐味を兼ね備え、韓国ても放送時、話題を呼んだ。
NHK BSでも注目を集めている韓国時代劇『世子が消えた』。本作は、王世子が世子嬪となるはずの女性に“ボッサム(連れ去り婚)”されることから始まる。
私たちの韓国エンタメライフを彩ってくれているドラマ。そして、そのドラマに欠かせないのが俳優陣!作品を通して、シリアスだったり、惚れ惚れするような甘い演技だったりを見せてくれている彼・彼女たち。実は、ドラマ制作をきっかけに作られたバラエティが存在していることは、皆さんご存じだろうか?
2025年から2026年にかけて、韓国ドラマ界では弁護士や法廷を軸にしたリーガル作品が、当たり年と呼ぶにふさわしい充実ぶりを見せている。なぜ今、私たちはこれほどまでにリーガルドラマに魅せられるのか。近年のトレンドを整理しながら、その理由を探ってみた。
以前から「上位1%の資産家スター」として挙げられてきたチャン・ドンゴンとコ・ソヨン夫妻の不動産ストーリーが、再び話題を集めている。
1月23日、Netflixシリーズ『恋の通訳、できますか?』の主演女優コ・ユンジョンのインタビューが行われた。
女優コ・ユンジョンが、キム・ソンホとの抜群のケミストリーを自慢した。
皆さんが「オム・ジョンファ」という名前を聞いて、まず一番最初に思い浮かべるのは何だろうか?“俳優”、“歌手”、“DIVA”…。歌手と俳優、そのどちらでも大きな成功を収めている人は韓国芸能界全体を見渡しても、非常に貴重な存在だろう。