女優のパク・シネが、ドラマ『Missホンは潜入調査中』で見事な快進撃を見せ、「信じて見られる俳優」としての真価を改めて証明している。
ヒョンビンとチョン・ウソンの豪華共演で話題の「メイド・イン・コリア」が、アジア太平洋地域(APAC)のディズニープラスで2025年で最も視聴された韓国オリジナル作品に。スーツ姿でクールに決めた2人の豪華ツーショットスチールが公開。
俳優のキム・ソンホに個人事務所を利用した脱税疑惑が浮上し、公開を控えた出演作への影響が懸念されている。
2000年代の開始とともに、日本に沸き起こった韓流ブーム。ドラマで火が付いた人気はやがてK-POP人気へとつながり、今では10代たちも熱狂する“第3次韓流ブーム”が起きているが、気になるのはかつて人気だった“あの人”たちのその後である。
俳優イ・ビョンホンの妻で女優のイ・ミンジョンの、並外れた家系背景が再び注目を集めている。韓国画の巨匠とされる故パク・ノス画伯の外孫であるという事実が、YouTubeの動画を通じて再脚光を浴びた。
『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』で話題沸騰中の俳優テレンス・ラウが、『長安のライチ』の魅力や役作りの裏側などを語るインタビューが到着
「少女時代」のチェ・スヨン演じるアイドルオタクの弁護士が、殺人事件の容疑者になってしまった“推し”の無実を証明するために奔走する“ミステリーラブロマンス”を描いた韓国ドラマ「アイドルアイ」が完結。全12話が2月15日(日)までABEMAで全話無料配信中だ。
K-POPアイドルだけでなく、韓国のバンドやオルタナティブアーティストの来日や日本ツアーも多く開催されるようになってきた昨今。2025年のフジロックやSUMMER SONICなどのロックフェスティバルにも韓国から多くのアーティストたちが出演した。そこで今回は筆者が気になったアーティストをピックアップして紹介しようと思う。
俳優イ・ビョンホンのキャリアに焦点を当てた映像が、アメリカの有力メディア「ヴァニティ・フェア(Vanity Fair)」の公式YouTubeチャンネルを通じて1月初旬に公開され、世界中のファンの注目を集めている。
Netflixで配信中のドラマ『恋の通訳、できますか?』。多言語通訳士のチュ・ホジンが、グローバルトップスターのチャ・ムヒの通訳を担当することから始まる、予測不能なロマンティック・コメディは、すでに視聴数900万回(総視聴時間を作品の総ランニングタイムで割った数値)を記録など、高い人気を誇っている。
皆さんは、SNSやYouTubeで推しの動画を見ているときに、時々“愉快なおじさま”が一緒に映っているのを見たことがある方もいるのではないだろうか?カメラクルーと一緒にいるし、カンペで指示だしているし、どうやらタレントや俳優ではなさそう…。その方はきっと、いやおそらくナ・ヨンソクPD、通称ナPD(韓国ではプロデューサーのことをPDと呼ぶ)であることが多いだろう。
中国で高い人気を誇り、日本でも注目を集める俳優・尹正(イン・ジョン)が主演を務めた、密室ミステリーの傑作『夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―』の日本版本予告が解禁された。
ファンミーティングのため来日する韓国の実力派俳優イ・ジェフン主演「復讐代行人~模範タクシー~」がABEMAにて期間限定無料配信中。さらに、ミステリー時代劇「秘密の扉」やラブロマンス「輝く星のターミナル」など、彼の多彩な演技力が堪能できる人気作も配信中