5月9日、『21世紀の大君夫人』(Disney+で日本配信中)の第10話が放送され、IU とビョン・ウソクのキスシーン効果で視聴率が急上昇した。2話連続で自己最高記録を更新し、視聴率トップの座を維持している。
韓国ドラマやK-POPと同様に、韓国ミュージカルに魅了される日本人が増えている。そんな中、ソウル在住の筆者が連休中に訪れた仁寺洞の小劇場で、これまでの常識を覆す衝撃的な作品に出会った。『ロンドンレコード(런던레코드)』――飲食やスマホまでもが演出の一部になる、新感覚の観客参加型ミュージカルだ。この仕掛けはどう成立しているのだろうか。
スターにとっては“夢の豪邸”でも、その建設過程は隣人にとって突然始まる工事の日々だ。
今の韓国ドラマ界を語る上で絶対に外せないのが、「1996年生まれ」の女優たちだ。圧倒的なビジュアル、子役時代から培ってきた確かな演技力、そして新たな波を起こすフレッシュな魅力。今回は、そんな奇跡の「1996年ライン」から、今最も熱い5人の女優をピックアップして紹介する。
最新主演ドラマ「君がきらめく季節に」が話題を呼び、5月9日(土)に東京・豊洲PITにてファンミーティングを行う韓国の人気俳優イ・ソンギョン特集をABEMAにて配信中。
第62回百想芸術大賞が発表。映画部門の大賞は、観客動員数1,600万人超えを記録し、日本公開も期待されている『王と生きる男』(原題)のユ・ヘジンが受賞。
日本人女性と韓国人男性の結婚が増えているという報道が、注目を集めている。
5月8日に開催された第62回百想芸術大賞で、Netflix韓国作品が今年も圧倒的な存在感を示した。韓国のゴールデングローブ賞とも呼ばれる同授賞式で、Netflix作品は主要部門を中心に存在感を放ち、その強さを改めて印象づけた。
『21世紀の大君夫人』のIUが、愛する男ビョン・ウソクを守るため、一世一代の決断を下す。自身のプライドであり、唯一の壁でもあった父の前に膝を突くのだ。
ビョン・ウソクが広告モデルのブランド評判ランキングで1位を獲得する中、実の姉までもオンライン上で話題となり注目を集めている。
女優のハ・ジウォンが、先月放送終了したドラマ『CLIMAX/クライマックス』(Leminoで日本配信中)の体作りの秘話を明かした。
女優のハン・ガインがYouTubeチャンネル『自由夫人ハン・ガイン』で自身が愛してやまない”最愛グルメ”を明かした。
女優のコ・ヒョンジョン(55)が、自身の健康悪化と手術の後遺症について率直に打ち明け、一部で囁かれていた「過度なダイエット疑惑」を自ら釈明した。