イ・ジェウク、シン・イェウン共演のドラマシリーズ「孤島のエリートドクター」がディズニープラス「スター」にて6月1日(月)より独占配信されることが決定。キービジュアルと予告編が解禁された。
放送終了後も依然として批判の的となっているドラマ『21世紀の大君夫人』。「歴史歪曲」か「考証ミス」かをめぐり、都合の良い解釈が飛び交い、大衆のさらなる怒りを買っている状況だ。ところが、自局のドラマ脚本公募展で「優秀賞」を受賞した自信作として大々的に宣伝していた肝心の放送局・MBCだけは、固く沈黙を守っている。
朝鮮王朝を継承した架空の立憲君主国家で「九旒冕冠」を被り、「万歳(マンセ)」の代わりに「千歳(チョンセ)」を叫んだのは、歴史歪曲なのか、それとも単なる考証ミスなのかーー。
女優のイ・ジュビンがニューヨーク旅行を諦め、インドへ修行の旅に出た。
“Kゾンビ”ブームを世界規模に押し上げたヨン・サンホ監督。最新作である映画『群体』(原題)にも大きな期待が高まっている。
全世界累計25億回以上読まれている大ヒットコンテンツをアン・ヒョソプ、イ・ミンホ、ジス(BLACKPINK)らの出演で映画化した『全知的な読者の視点から』が、Huluにてレンタル最速独占配信される。
爆発的ヒットを記録したドラマ『二度目の裁判』(Disney+で日本配信中)で、主演を務めた俳優チソンの次回作が決定した。
女優のイム・ジヨンが、自身の率直な恋愛スタイルを公開した。飾らないストレートな恋愛観から、周囲の人への愛情表現の方法までを打ち明け、注目を集めている。
テレビ東京で放送中の韓国ドラマ『オクニョ 運命の女(ひと)』。本作は、2016年に韓国で放送され、日本でもNHKや民放各局で繰り返し放送されてきた不朽の名作だ。
ドラマ『21世紀の大君夫人』(Disney+で日本配信)を演出したパク・ジュンファ監督は、5月19日にソウル市内で終映インタビューを行い、作品をめぐる批判論争について涙ながらに謝罪した。
命を、絶対あきらめない。男は自分の医道を突き進んだ。そこに命がある限り。馬の医者からやがて王の主治医にまでなった男。その波乱に満ちた生涯をドラマチックに描く“メディカル史劇”『馬医』(全50話)が、BS日テレにて5月21日(木)17時より放送開始される。
6月3日に韓国で公開となる映画『ワイルド・シング』(原題)。主演のカン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセの大胆な変身ぶりが話題を集めている。
歌手兼俳優のパク・ジフンが、映画『王と生きる男』(原題)に続き、TVINGオリジナルシリーズ『伝説のキッチン・ソルジャー』(Disney+で日本配信)でも、連続ヒットを記録している。