ラトビア人新進クリエイター、ギンツ・ジルバロディスが製作・監督・編集・音楽全てを作り上げた長編デビューのアニメーション映画『Away』が公開決定、ポスタービジュアルと予告映像、監督のコメントが到着。
二宮和也主演、中野量太監督による映画『浅田家!』が第36回ワルシャワ国際映画祭にて最優秀アジア映画賞(NETPAC賞)を受賞、邦画作品では初の受賞となった。
役に真摯に向き合う。井浦新ほど、その言葉にぴったりハマる役者はいないだろう。作品ごとに監督と対話をし、役への理解を深めると同時に、どのようにその役に染まっていくかを組み立てていく。ときに感情的に、ときに身体的に。
エイミー・アダムスとグレン・クローズが出演する、3世代にわたる家族の“愛”と“再生”の物語、Netflix映画『ヒルビリー・エレジー -郷愁の哀歌-』が11月24日(火)より独占配信開始。この度、複雑な家族模様を映した予告編が公開された。
『ホモ・サピエンスの涙』にはロイ・アンダーソン渾身の映像美に重なる、時代を超えて愛される名曲の数々が起用されている。その中の1曲の本編映像が到着。
幼い息子を失ったひとりの女性の希望と再生の旅路を描いていく『おもかげ』。この度、闇の中にいた主人公の女性が息子の面影を抱く少年と出会った瞬間の本編映像が到着した。
北海道、釧路湿原を望む高台のラブホテルが舞台の『ホテルローヤル』はじめ、観たら訪れてみたくなる北海道が舞台の映画を6作、紹介
辻村深月の29万部超えのベストセラー小説を河瀬直美監督が映画化した『朝が来る』から、“役を積む”瞬間を切り取ったメイキング写真が到着した。
アメリカ社会を痛烈に風刺した『ザ・ハント』から、情け容赦なしの主人公クリスタルを演じたベティ・ギルピンの驚異の身体能力がうかがえる本編映像が到着。
『サイレント・トーキョー』の現場取材が、昨年12月上旬に都内某所で行われ、佐藤浩市、石田ゆり子、西島秀俊、中村倫也という豪華キャストが集結した物語にとって重要なシーンがメディアに公開された。
花澤香菜、櫻井孝宏、宮野真守、杉田智和、大塚芳忠ら超豪華声優が参加する『羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来』より、主要キャラクターのデザイン画と美術設定画といった設定資料が公開された。
プチョン国際ファンタスティック映画祭で観客賞を受賞した韓国のミステリー映画『真犯人』が1週間限定で上映されることが決定。ショッキングすぎるポスタービジュアルと予告編も到着した。
ニコール・キッドマンが刑事役に初挑戦した映画『ストレイ・ドッグ』より、特殊メイクの秘話がメイキングとキャストインタビューで明かされる特別映像が公開された。