2021年トロント国際映画祭ワールドプレミア上映で公開されるや高い評価を受け、同年の東京国際映画祭ではチケットが瞬時に完売した話題の台湾映画『青春弑恋』(読み方:せいしゅんしれん)が3月24日(金)に日本劇場初公開決定。特報と日本版ビジュアルが解禁された。
アジア全域版アカデミー賞「第16回アジア・フィルム・アワード」(AFA)にて、パク・チャヌク監督の『別れる決心』(韓国)が最多10部門でノミネート。日本からは『ドライブ・マイ・カー』(濱口竜介監督)が作品賞はじめ8部門でノミネート
『非常宣言』から、操縦不能になった飛行機のシーンを収めた本編映像と撮影の裏側を映し出した貴重なメイキング映像が解禁。
日本国内で公開されたインド映画で最大のヒット作『RRR』のドルビーシネマ版が1月20日(金)より上映されることが決定。さらに、新ビジュアルと劇中歌「Dosti」のMVも解禁された。
“韓流”の代名詞「冬のソナタ」が日本に上陸して早20年。Kコンテンツが世界的に流通する中、韓国から日本へ、日本から韓国へ、期待のリメイク作品が相次いでいる。
2023年公開予定の映画作品の中でシネマカフェライターが選ぶ期待作をご紹介します。
韓国映画『非常宣言』で、登場した瞬間から観る者に戦慄を与えるテロリストを演じたイム・シワンが、初めて挑んだ悪役の役作りや、共演者についてシネマカフェに語った
身体を張った素早いボディアクションやしなやかな銃使いで、悪を制裁する! そんな映画の中でひと際存在感を放つ、強い女性たち。彼女たちの過去、人生には必ずそれぞれのドラマが存在するもの。2023年は日本や韓国などアジアの女性たちも最強&激アツ。
水郷の町として知られる福岡県の柳川。映画『柳川』は、ここを人生に迷う大人たちが漂う。『福岡』(2019年)を撮ったチャン・リュル(張律)監督が、中国のスター3人を主演に、日本から池松壮亮と中野良子を迎えて撮った中国映画だ。
シネマカフェライターが選ぶ2022年公開映画No.1をご紹介します。
2022年に韓国エンタメファンを夢中にさせた、人気と注目を集め、存在感を発揮した韓国俳優たちをふり返り
パク・チャヌク監督の最新作『別れる決心』には、『パラサイト 半地下の家族』から話題のドラマ「コネクト」まで、いまをときめく韓国エンタメのスタッフ・俳優陣が大集合。
『パラサイト 半地下の家族』のパク・ソダム主演作『パーフェクト・ドライバー/成功確率100%の女』より本編映像が解禁された。