『キャプテン・マーベル』3月15日(金)より初日3日間での興行収入が6億円突破の大ヒットスタート。土日の成績では今年公開された洋画の中でNo.1のオープニングとなった
「未体験ゾーンの映画たち2019」にて上映されるバイオレンス・アクション・エンターテインメント『メッセージマン』より、メインビジュアルと予告編が到着した。
ロブ・ライナー監督が豪華俳優とともに描いた渾身作『記者たち~衝撃と畏怖の真実~』から、アパートの隣人同士で恋が始まるシーンの本編映像が公開された。
『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』から二大最旬女優シアーシャとマーゴットのインタビュー映像が、いち早くシネマカフェに到着した。
『ターボキッド』で高い評価を得たカナダの映像制作ユニット“RKSS”の最新作『サマー・オブ・84』(原題『SUMMER OF 84』)の日本公開が決定。併せてポスタービジュアルも到着した。
フェリシティ・ジョーンズが来日し、『ビリーブ 未来への大逆転』について語ったのは昨年11月下旬のこと。
『メン・イン・ブラック:インターナショナル』が、6月14日(金)に日米同時公開されることが決定。エージェントたちの場面写真や、ますます洗練されたMIB本部を映し出したコンセプトアートが一挙に到着した
ラース・フォン・トリアー監督最新作『ハウス・ジャック・ビルト』初の映像となる日本オリジナル版予告映像と新場面写真が公開された。
ティム・バートン監督作『ダンボ』で、ダンボの運命を握るキーパーソン・ホルトの日本語吹き替え版声優を務める俳優・西島秀俊が、演じたホルトと自身との共通点を明かした。
『君の名前で僕を呼んで』に続いて『ビューティフル・ボーイ』に出演するティモシー・シャラメ。映画史を紐解いていくと、輝かしいオスカー俳優たちも過去に2つの役柄を演じ、俳優としての才能を開花させ、注目を集めてきた。
『レゴ(R)ムービー2』に出演するクリス・プラット&エリザベス・バンクスが、“アカデミー賞受賞”の名コンビに寄せる信頼や愛すべきキャラクターについて語った。
映画史に残るホラー映画『チャイルド・プレイ』(’88)がこの夏、新作となって日本に上陸することが分かった。
キーラ・ナイトレイ主演で、いまなお人々を魅了し続ける伝説の女性作家を描き出した『コレット』。愛と自分を貫いた実在の人物をキーラが熱演した予告編がお披露目された。