『ブルックリン』のシアーシャ・ローナンが主演を務め、『20センチュリー・ウーマン』のグレタ・ガーウィグが単独監督デビュー&オリジナル脚本も手掛けた『Lady Bird』(原題)が、『レディ・バード』の邦題で6月に日本公開が決定した。
岡田将生×木村文乃のW主演で、柚木麻子の傑作小説映画化する『伊藤くん A to E』。豪華キャストが共演することで話題の本作だが、今回は映画公開に先駆けて放送されたドラマ版での怪演が話題を呼んだ中村倫也に注目してみた
女優の吉永小百合が1月4日(木)、都内で行われた主演作『北の桜守』の完成報告会見に出席した。日本映画界を代表する吉永さんにとって120本目の出演作。「よくここまでやってこられた」と感慨深げに語り、スタッフや共演者に対し、感謝を示した。
2017年は『美女と野獣』の興収120億円超えをはじめ、『ラ・ラ・ランド』『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』など作品の良さが評判を呼び、異例のヒットを記録するなど洋画復活を印象付ける1年に。その流れは2018年、さらに加速する予感です!
日本での公開に先駆け、アメリカほか各国でNo.1ヒットを記録して、再び世界をブッ飛ばした最新作『キングスマン:ゴールデン・サークル』。すでに構想が練られているというシリーズ第3弾での活躍もうわさされる、世界基準でゴージャスな
巨匠クリント・イーストウッド監督が現実に起きた無差別殺傷テロ事件を基に描く『15時17分、パリ行き』。事件の当事者が本人役で出演する前代未聞のキャスティングで話題を呼ぶ本作の、予告映像と監督コメントが到着した。
2018年は戌年! 愛犬と一緒に家族で、あるいはカップルで、もちろん猫派の人も、初笑い&感動初めに犬映画はいかが? 胸が“ドッグドッグ”高鳴る、“ワン”ダフルなおすすめ犬映画11選をご紹介!
黒目がちで、うるうるした瞳を持ち、笑顔が可愛らしい“犬顔男子”。2018年の干支は「戌年」なだけに(!?)“犬顔男子”主演の映画が続々と公開! 今年、大注目の犬顔男子たちをピックアップ!
夏には最新作『最後の騎士王』が公開され、大ヒットした世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』。そのシリーズ初のスピンオフ作品『バンブルビー』(原題)の撮影現場から、ついに初の場面スチールが到着した。
こんばんは。毎日「真冬並みの寒さです。暖かい格好で…」というニュースが流れているので、心まで凍てつかないように、できるだけ外出を控えて家に籠もっている四十路、古山エリーです。
パディントンが初めてロンドンに行く大冒険を描いた映画『パディントン』。その続編となる来年1月公開の
『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』をはじめ、数々の名作&ヒット映画の原作者であるスティーヴン・キングが、完成まで30年もの月日を費やしたシリーズの待望の映画化『ダークタワー』。本作で、主人公ガンスリンガーの前に立ちはだかる
松坂桃李が初のダークヒーローを演じる『不能犯』。立証不可能犯罪を描くスリラー・エンターテインメントとして話題を呼ぶ本作だが、今回は正義感溢れる女刑事・多田を演じる沢尻エリカを取り巻く3人のイケメン年下男子