アメリカのTV業界で最も長い歴史と権威を誇る「エミー賞」の候補作が先日、発表された。ここ3年連続で作品賞を受賞している「MAD MEN マッドメン」がドラマ部門最多の19ノミネートを果たし、4連覇に視界良好! ほかにもすでに日本で話題を呼んでいる「デクスター 〜警察官は殺人鬼」や今後、人気を集めるであろう注目作がノミネートを果たしている。
この冬公開の映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六』のクランクアップ会見が7月18日(月・祝)に都内で開催され、主演の役所広司をはじめ、玉木宏、柄本明、柳葉敏郎、吉田栄作、椎名桔平、中村育二、五十嵐隼士、伊武雅刀、原田美枝子、瀬戸朝香、田中麗奈、宮本信子、香川照之、成島出監督という総勢15名が出席した。
『リアル鬼ごっこ』の原作者・山田悠介の小説「スイッチを押すとき」が小出恵介と水沢エレナ主演で映画化されることが決定した。
世界中で多くのファンをもつ、『きみに読む物語』の原作者ニコラス・スパークスによる恋愛小説を、チャニング・テイタム、アマンダ・セイフライド主演で映画化した、この秋注目のラブストーリー『親愛なるきみへ』の予告編映像がシネマカフェにいち早く到着した。
昨年12月にスカーレット・ヨハンソンとの2年間の結婚生活が破局、離婚したライアン・レイノルズ。そのショックから立ち直れずにいると話していたが、実は密かにシャーリーズ・セロンとデートを重ねていたと「Us Weekly」誌が報じている。
「サザンオールスターズ」の“原坊”こと原由子が来年公開のアニメーション映画『ももへの手紙』で自身5年ぶりの映画主題歌を担当することが明らかになった。原さんが作詞作曲を手掛けた主題歌には夫の桑田佳祐もコーラスで参加。瀬戸内の島を舞台に綴られる家族の愛の物語に夫婦で彩りを加える!
2005年、レイチェル・マクアダムスとライアン・ゴズリングを一躍スターダムに押し上げ、日本でも大ヒットを記録した『きみに読む物語』。それから6年、ヒットの立役者である原作のニコラス・スパークスによる人気恋愛小説を映画化した『親愛なるきみへ』が今秋、日本公開されることが決定し、このほどポスタービジュアルが解禁となった。
『ハリー・ポッター』シリーズにおいて最も謎に包まれた男――。それがセブルス・スネイプである。ハリーの両親と深からぬ因縁を持ち、ハリーを入学当初から目の敵にしているかと思えば、一方でその命を守ろうとすることも。
戸田恵梨香と加瀬亮のW主演で話題を呼んだTBSドラマ「SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜」が映画化されることが決定。映画公開前にスペシャルドラマが放送されることも明らかになった。
4日、朝の夫婦喧嘩がエスカレートし、妻のニッキー・ウィリアムズともどもドメスティック・バイオレンスで逮捕されたニコラス・ケイジの息子、ウェストン・ケイジが、保釈後の6日、妻との離婚を自身のFacebookのページで宣言した。
世界中で大旋風を巻き起こしている海外TVドラマ「glee/グリー」のコンサートツアーの様子が『glee/グリー ザ・コンサート3Dムービー』として映画化されることが明らかになった。
先日、レストランで大暴れし、精神病院に収容されたニコラス・ケイジの息子でミュージシャンのウェストン・ケイジが、4日朝、今度はロサンゼルスの自宅アパートで派手な夫婦喧嘩を繰り広げた挙句、妻ともども逮捕された。
『不都合な真実』でアカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞した、映画監督でプロデューサーのデイヴィス・グッゲンハイムが、新たに手掛けた音楽ドキュメンタリー『ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター』が9月9日(金)より日本公開されることが決定した。