映画記事一覧(3,014 ページ目)
- スクープ
- 邦画ニュース
高倉健6年ぶり新作の競演陣発表! ビートたけし、初共演には綾瀬はるか&草なぎ剛も
高倉健が6年ぶりに主演を務める新作映画『あなたへ』で、このほど高倉さんと共演する豪華キャスト陣が決定した。
- ゴシップ
- 洋画ニュース
ロバート・ダウニー・Jr.、撮影中に誤ってスカーレット・ヨハンソンにパンチ!
マーベル・コミックのヒーローたちが一堂に会する『アベンジャーズ』(来夏公開予定)の撮影中、ロバート・ダウニー・Jr.が誤って共演のスカーレット・ヨハンソンにパンチをお見舞いするアクシデントが発生していたことが明らかになった。
- レポート
- 邦画ニュース
女性の圧倒的支持を集め“ぶちょお”藤木直人が「理想の上司No.1」に君臨!
少しずつ秋の気配が深まってきましたが、この9月、10月から異動や転職で新天地での仕事を始めるという人も多いのでは? 子供の頃、新学期や転校先での新しいクラスにドキドキさせられたものだが、大人になってもそれは同じ。部署の雰囲気は? と緊張してしまうもの。特にサラリーマンにとって重要なのは上司! 上司のタイプによって新天地で仕事のやり方が180度変わってしまうなんてことも…。そこでランキング企画「シネマカフェゴコロ ランキング5」では、男優、女優を対象に“理想の上司”をテーマにランキングを実施。その結果を大発表!
- ゴシップ
- 洋画ニュース
ショーン・ペン、人脈を駆使してイランの米国男性2人の釈放に尽力
ショーン・ペンが、2009年7月からイランで禁固刑となっていたアメリカ人男性2人の釈放に尽力していたことが明らかになった。
- スクープ
- 洋画ニュース
レオ、FBI長官役で悲願のオスカーなるか イーストウッド監督作とのタッグ作公開決定
レオナルド・ディカプリオがクリント・イーストウッド監督とのタッグでFBIの初代長官の半生を演じる『J・エドガー』(原題)が来年1月に公開されることが決定。これまで3度にわたってオスカー候補に名を連ねてきたレオの悲願のアカデミー賞受賞に期待がかかる。
- レポート
- 邦画ニュース
鈴木京香、長谷川博己の“モテキ”に太鼓判!長谷川は世界を変えることができない?
17歳差の不倫愛を大胆に描き、社会現象を巻き起こしたNHKの同名ドラマを映画化した『セカンドバージン』が9月23日(金・祝)、公開初日を迎え、主演の鈴木京香を始め、長谷川博己、深田恭子、メガホンを取った黒崎博監督が東京・有楽町の丸の内ピカデリーで舞台挨拶を行った。鈴木さんは「長谷川さんの魅力が女性を惹きつけたのだと思う。長谷川さんの“モテキ”がずっと続くことを確信しています」と太鼓判。一方、長谷川さんは「僕らに世界を変えることはできません。そしていま、僕は一番のモテキです」と挨拶。同日公開されたライバル作品への宣戦布告? はたまた大人の余裕か? いずれにせよ、キャスト陣は自信満々で、強い想いをこめた本作の船出を祝した。
- インタビュー
- 邦画ニュース
長谷川博己インタビュー 役とともに変化していく自分、素顔は「ない」
柔らかい口調と優しい笑みの中にもどこか“凶暴さ”を感じさせる…役柄のイメージから穿ち過ぎだろうか? だが、「セカンドバージン」に「鈴木先生」と人間のドロドロとした内面を抉り出し、愛憎をむき出しにしたドラマであれだけの存在感を放った男が単に“大人しいいい人”であるはずがない。長谷川博己、34歳。まもなく公開となる映画版『セカンドバージン』で17歳年上の女性との不倫の愛に落ちる鈴木行を再び演じている。映画初出演となった本作について、役柄についてなど語ってもらったが、長谷川さん自身の内面に話が及ぶと「僕自身の性格というものはないと思います」とも。果たしてその言葉が意味するところは——?
- コラム
- 洋画ニュース
【シネマモード】映画で覗いてみる、アメリカの「いま」
あの日から10年。直後から、各所で国旗がはためき、愛国心みなぎる言葉があふれていたアメリカ。テロ対策、戦争を経て、アメリカは、そして世界は、何かが変わったのでしょうか。政治的、社会的な分析は専門家に任せるとして、映画の世界はどうでしょう。
- ゴシップ
- 洋画ニュース
サンドラ・ブロック、スカヨハ元夫のライアン・レイノルズと極秘挙式計画中?
サンドラ・ブロックが『グリーン・ランタン』のライアン・レイノルズと極秘挙式を計画中とアメリカの「Star」誌が報じた。
- レポート
- 邦画ニュース
東京国際映画祭を若者にアピール! イケメン3人衆「TIFF BOYS」結成
第24回東京国際映画祭の公式発表会見が9月21日(水)、東京・港区の六本木ヒルズ内で開催され、同映画祭を若者にアピールするために結成された応援団「TIFF BOYS」がお披露目された。メンバーは牧田哲也、佐藤永典、竹内寿といういま注目のイケメン3人衆。「信じよう。映画の力」というメッセージとともに、TIFF BOYSが今年の映画祭を盛り上げる。3人を代表して牧田さんは「頑張ります」とガッツポーズ。今年は学生料金も設定され、若者の映画離れを食い止めたい映画祭のスタンスがより鮮明になっている。
- コラム
- 洋画ニュース
【ハリウッドより愛をこめて】アメリカ経済危機も、映画市場はシリーズ作品で好調!?
みなさん、こんにちは! アメリカでは暦上で秋の季節に突入したのに伴い、各TV局が新しいドラマ、そして私のお気に入りドラマ「NCIS」、「glee/グリー 踊る♪合唱部!?」をはじめとするシリーズの新シーズンを迎えるにあたり、一大プロモーションを行ってきました。
- レポート
- 洋画ニュース
石田純一、東尾理子への嘘はすべて見破られている?
映画『親愛なるきみへ』のトークイベントに石田純一と東尾理子夫妻が登場。結婚後も変わらぬラブラブっぷりを見せつけた。
- レポート
- 洋画ニュース
大型連休はカップルで“ワクワク”してみる? 新体験『スパイキッズ4D』のススメ
映画界では既に定着しつつある3D映像に加え、新たに“嗅覚”で表現するという斬新さで注目を集めるアクション・シリーズ最新作『スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション』がまもなく公開となる。この未知なる“4D”とは一体どんなものなのか…? シネマカフェでは、公開に先駆けて男女カップルを招いての4D試写会を実施! 初めての4D体験についての興奮の声、さらに「デートムービー」として本作を支持する声が多く集まった。

