5月1日(金)より日米同時公開した『プラダを着た悪魔2』が、日本での公開初日、全国で満席が続出し、『トップガン マーヴェリック』の初日記録超え。2026年公開された洋画ナンバーワンの大ヒットスタートを切った。
北村匠海主演、内山拓也監督作『しびれ』のポスタービジュアルと特報映像が解禁された。併せて追加キャストと新スチールも公開された。
ハリウッドでは、10年~20年前のヒット作の続編が次々公開されている。一見すると「懐かしさブーム」に見えるが、実はこの「ブーム」は、近年のハリウッドが抱える構造的な問題と、配信時代特有の事情を強く反映している。
水上恒司主演で、韓国メガヒットシリーズを日本オリジナルストーリーでユニバース化した映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』から、日本映画史上初の大規模ロケの様子を捉えたメイキング映像が到着。
SHIBUYA TSUTAYA 7Fにて「SHIBUYA TSUTAYA COLLABORATION CAFÉ inspired by スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」が開催中。
公開を熱望するファンの声が相次ぎ、5月8日に日米同時公開が電撃決定した映画『ひつじ探偵団』。この度、ひつじたちが夢中で推理する、ヒュー・ジャックマン演じるひつじ飼いの“読み聞かせ”本編映像が解禁となった。
アル・パチーノ主演『スカーフェイス【4K版】』が6月末をもって国内上映権が終了することをうけ、6月5日(金)より、順次期間限定公開することが決定。これが”日本最終上映”となる。
唐沢寿明主演映画『ミステリー・アリーナ』より、鈴木伸之演じるギャンブルの場面写真がシネマカフェに到着した。
忌野清志郎の軌跡を追ったドキュメンタリー映画のタイトルが『愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれた』に決定、特報映像およびティザービジュアルが解禁された。
実写映画『モアナと伝説の海』より、日本版ポスタービジュアルが公開された。
前作から20年ぶり、前作キャストも再終結した新作『プラダを着た悪魔2』が本日ついに公開。
現在公開中の綾瀬はるか主演映画『人はなぜラブレターを書くのか』より、名場面写真が一挙に公開された。
木村大作監督の最新作『腹をくくって』の企画発表会で、山崎賢人、松山ケンイチら豪華8名のキャスト陣が発表された。山本周五郎の短編を原作とし、敵討ち・暗殺・決闘を軸に日本人の美しい生きざまを描く。木村監督は山崎について「純真で純朴」と評価し、映画は2027年公開予定。