綾瀬はるか主演映画『人はなぜラブレターを書くのか』の最新予告映像が公開された。
『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』が2月13日に公開を迎え、3日間累計で観客動員数26万2,665人、興行収入4億561万7,328円(2/15時点)を突破し、劇場アニメとしての週末興行収入No1の大ヒットスタートを切った。
NYインディーズの伝説的監督ハル・ハートリーの11年ぶりとなる最新作『トゥ・ランド』が、4月25日(土)よりユーロスペースほか全国で順次公開されることが決定した。
ディズニー・アニメーション映画『美女と野獣』の世界観をイメージした、「RANDA」(ランダ)オリジナルの特別なコレクションが発売される。
永瀬廉と吉川愛が2月16日(月)、都内で行われた主演する映画『鬼の花嫁』の製作報告会見に出席した。
吉沢亮主演、横浜流星共演の『国宝』が興収200億円を突破した。
台湾映画『陽光女子合唱團(原題)』が、2月14日時点で興行収入5億4500万新台湾ドル(約26億6000万円)を突破し、台湾映画として台湾の興行収入史上最高額を記録した。
『Tangled(塔の上のラプンツェル)』ラプンツェルコレクション・ブライダルシリーズが期間・数量限定で発売中だ。
先週末、エメラルド・フェネル監督の『嵐が丘』がアメリカなど世界各国で公開された。
第78回カンヌ国際映画祭審査員賞を受賞し、第98回アカデミー賞のドイツ代表にも選出された『落下音』より本予告とシーン写真9点が解禁された。
イ・ビョンホンと韓国の巨匠パク・チャヌク監督が、最新作『しあわせな選択』を引っさげ来日決定。イ・ビョンホンの来日は9年ぶり、2人揃っては初めてとなるジャパンプレミアに登壇。
湊かなえの小説を、瀬々敬久監督が映画化した『未来』より、本予告映像&本ポスタービジュアルが到着。物語の鍵を握る“未来のわたし”の声は、西野七瀬が担当することも分かった。
道枝駿佑主演映画『うるわしの宵の月』の公開が決定した。