2010年1月の最新ニュース記事一覧(3 ページ目)
- レポート
峯田和伸の「押尾学のスピリット」発言にドキッ! イケメンVS非イケメンで大激論
花沢健吾の同名人気漫画を原作にした『ボーイズ・オン・ザ・ラン』。今週末1月30日(土)の公開を控え、1月25日(月)、女性客のみを集めての本作の“大討論会”付き特別試写会が開催され、上映後の討論会に主演の峯田和伸と松田龍平、三浦大輔監督の男3人が出席し、観客と共に男性、女性それぞれの視点から本作について話し合った。
- スクープ
高岡蒼甫が“恋人の妹”AKB48の小野恵令奈に翻弄される? 『さんかく』公開決定
昨年、TVドラマに続く劇場版が大ヒットを記録した『ROOKIES−卒業−』でブレイクした高岡蒼甫の最新主演作で、AKB48の小野恵令奈との共演作となる『さんかく』の公開が決定した。
- ゴシップ
ブランジェリーナの破局報道、関係者は「事実無根」と否定
先週末、イギリスのタブロイド紙「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」で破局間近と報じられたアンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピットだが、2人に近い関係者らは「People.com」などに「記事は事実無根」と話している。
- レポート
山田洋次、ベルリン入りに「よくぞ選んでくれた!」 浅草寺で『おとうと』大ヒット祈願
時代を通して、日本の家族の風景を切り取ってきた巨匠、山田洋次監督の10年ぶりとなる現代劇『おとうと』。2月に行われるベルリン国際映画祭でのクロージング上映という名誉も授かった本作だが、その大ヒットを祈願して、1月24日(日)、山田監督、主人公の姉弟役を演じた吉永小百合と笑福亭鶴瓶の3人が揃って浅草寺に駆けつけた。
- レポート
上原さくら「ファイナル・ブレイク」イベントでハートブレイク質問攻め!
海外TVドラマを代表する人気シリーズ「プリズン・ブレイク」のこれまで語られなかったもうひとつのエピローグ「ファイナル・ブレイク」のDVD&ブルーレイが2月3日(水)よりリリースされる。これを記念して1月23日(土)、シリーズのファンに感謝の気持ちを込めた卒業イベント「プリズン・ブレイク 卒業式」が渋谷シアターTSUTAYAにて開催され、本作のファンである上原さくらとビーチバレー北京オリンピック代表の白鳥勝浩が出席した。
- レポート
大地真央、結婚3年目もラブラブ エプロン姿でおノロケ
女優の大地真央が1月25日(月)、東京・港区のスタジオで宣伝部長を務める映画『50歳の恋愛白書』のTVCMのナレーション収録を行った。
- ゴシップ
サンドラ・ブロック快進撃! 全米映画俳優組合(SAG)賞発表
全米の映画・テレビ俳優が加盟する映画俳優組合(SAG)の組合員投票によって決まる第16回映画俳優組合賞授賞式が23日、ロサンゼルスのシュライン・オーディトリアムで開催された。
- レポート
サトエリ、新婚・柳楽優弥のノロケに大興奮! 「私もエリーだよ!」
佐藤江梨子と柳楽優弥主演の『すべては海になる』が1月23日(土)に公開初日を迎えた。佐藤さん、柳楽さん、そして山田あかね監督による舞台挨拶が都内劇場で行われ、先日結婚式を挙げたばかりの柳楽さんへの祝福ムードで大きな盛り上がりを見せた。
- レポート
中山美穂、ファンの「おかえり」に笑顔 西島秀俊は劇中の浮気に「しょうがない」連発
辻仁成の人気小説を、彼の妻で女優の中山美穂主演で映画化した『サヨナライツカ』が1月23日(土)に公開を迎え、都内の劇場で中山さんと共演の西島秀俊、石田ゆり子を迎えて舞台挨拶が行われた。
- インタビュー
『ユキとニナ』の小さな大女優、ノエ・サンピの独占動画メッセージが到着!
海外でも高い評価を受ける諏訪敦彦監督が、フランスの俳優イポリット・ジラルドと共同監督で製作し、昨年のカンヌ国際映画祭でも喝采を浴びた『ユキとニナ』。本作で、フランス人の父親と日本人の母親の不仲のあおりを受け、そのはざまで揺れる少女・ユキを演じ、“小さな大女優”と称賛を浴びたノエ・サンピからシネマカフェに向けてメッセージが届いた。
- スクープ
『書道ガールズ!!』出演者が明らかに! 桜庭ななみ、山下リオに金子ノブアキも
実話を基に、書道に青春を捧げる少女たちの姿を描いた『書道ガールズ!! −わたしたちの甲子園−』の撮影が先日より愛媛県の四国中央市で始まっているが、このほど新キャストが発表され、コメントと写真が到着した。主演の成海璃子と共に書道パフォーマンスを行う書道部員役として出演が発表されたのは、山下リオに桜庭ななみ、高畑充希、小島藤子の4人。さらに、書道部の顧問の役を金子ノブアキが演じることが決まった。
- レポート
宮沢りえ、水中カメラマンは「B型の私にはムリ」 『オーシャンズ』初日舞台挨拶
女優の宮沢りえが1月23日(土)、東京・日劇3で行われた日本版のナビゲーターを務めるドキュメンタリー映画『オーシャンズ』の“初日”舞台挨拶で、同作唯一の日本人水中カメラマン、奥村康氏と対面した。
- インタビュー
『50歳の恋愛白書』ロビン・ライト・ペン×ブレイク・ライヴリー インタビュー
ピッパ・リー、50歳。30歳も年上のベストセラー作家の妻であり、2人の子供を育てた母。そんな、誰もが羨む“完璧な”女性であることに疲れた彼女が、15歳も年下の男性との出会いをきっかけに新たな一歩を踏み出す姿を描いた『50歳の恋愛白書』がまもなく公開を迎える。ピッパを演じたのは2人の女優。50歳を迎えた現在のピッパを演じたのはロビン・ライト・ペン。そして、物語を進める上で欠かすことの出来ない、若き日のピッパ——現在の彼女からは想像もできないような麻薬とセックスに溺れる10代から20代にかけての彼女を演じたのが「ゴシップガール」ヒットで、文字通り一夜にして“シンデレラガール”となったブレイク・ライヴリー。ロビンとブレイク、1つの体に2人の人物が同居しているかのように、同一人物を重層的に演じた2人が語ったピッパとは…?

