2017年5月の最新ニュース コラム記事一覧
- コラム
- スクープ
- 洋画ニュース
【独女のたわごとvol.34】いつまでもかわいい女でいたい!『ハロルドとリリアン』から学ぶキュートな年の取り方
五月病の一種でしょうか、単なるおひとりさま病でしょうか(きっとそうです、間違いなくそうです…)。寂しくていたたまれなくなり…
- コラム
- スクープ
- 洋画ニュース
【シネマモード】絶望の淵から“光”が差し込む――『光をくれた人』で描かれる夫婦愛
絶望の淵にあるときでも、人はなんとかして立ち直るすべを見つけ、また人生を歩く第一歩を踏み出します。そのとき、手を差し伸べてくれる人がいるなら…
- コラム
【ドラマニア】本命より注目!? 「二番手男子」がいまアツイ理由
現在放送中のドラマ「僕、運命の人です」。本作に登場する満島真之介さん演じる定岡光圀がいま、大きな注目を集めているのをご存知ですか?
- コラム
- スクープ
- 洋画ニュース
【イマ旬!ハリレポ】祝・日本上陸『ガーディアンズ』見どころ&メイキングこぼれ話トップ10
全米でデビューと同時に木曜~日曜の4日間で興収1億4,504万ドル(約164億円)という国家予算並みの売り上げを叩き出した大ヒット作…
- コラム
【シネマモード】究極の体感型エンターテインメント「フエルサ ブルータ」をシャンパンとともに
世界30か国、60都市以上で500万人以上を魅了している、アルゼンチン生まれのシアター・エンターテインメント「フエルサ ブルータ」…
- コラム
- スクープ
- 邦画ニュース
【シネマ羅針盤】『帝一の國』ヒットの理由 “二次創作”も大盛り上がり
コミックの実写映画化が相次ぐ一方で、期待通りのヒットに至らないケースが増えている邦画界。そんな状況にあって、古屋兎丸氏の異色作を原作にした…
- コラム
【ドラマニア】「恋愛不器用」な主人公から学ぶ2つの教え
昨今、恋愛からつい遠のきがちなお年頃女性を対象に「タラレバ言ってもいても始まらない」「我がフリを見直すならいまがチャンス」と指南要素満載のドラマが数多く放送され、世の注目を集めています。そこで本日は…
- コラム
『ブレードランナー』最新作にも登場!いまから注目しておきたい女優アナ・デ・アルマス
まるで人間と見分けのつかない“レプリカント”(人造人間)の誕生の瞬間という衝撃的シーンが収められた『ブレードランナー 2049』の最新予告が解禁され、話題を呼んでいる。
- コラム
- スクープ
- 洋画ニュース
【シネマVOYAGE】恋愛・絆・出会い・別れ…列車の旅が印象的な作品は?
昔もいまも、映画のなかで列車や駅はとても重要な場所として描かれてきました。たとえば個人的に好きな映画でいうと…
- コラム
- 洋画ニュース
【シネマモード】思いつくまま撮影できる時代だからこそ…人々を惹きつける写真家ロベール・ドアノーの魅力を知る
花の都、恋の街、モードの発信地でもあるパリ。あなたが、もしそんなイメージを持っているなら、それを印象づけたのはいったい何だったのでしょう…
- コラム
- スクープ
- コラム
【シネマカフェ的海外ドラマvol.365】歌&ダンスで魅了!話題のミュージカルドラマに注目
『ラ・ラ・ランド』『モアナと伝説の海』『SING/シング』、そして『美女と野獣』と、歌&ダンスが映画と幸せな関係を築いている2017年…
- コラム
- 邦画ニュース
ブラッド・ピットにヴィン・ディーゼルも!人気俳優はプロデュース業も絶好調
自身の製作&主演作『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』を引っさげ、まもなく2年6か月ぶりに来日する大スター、ブラット・ピット。本年度のアカデミー賞を制した『ムーンライト』のエグゼクティブ・プロデューサーとしても知られ、彼が率いる
- コラム
- スクープ
- 洋画ニュース
【独女のたわごとvol.33】クレイジーな映画でおひとりさま女子のストレスを心地よく解消!
ゴールデンウィークです。5月1日と2日の2日間、有給を取って休みにしてしまえば9連休になる人もいるそうですね。9日間、仕事をしなくていいとしたら…

