クリストファー・ノーラン監督作『TENET テネット』の全米公開予定日が再び延期された。
2020年の注目作の1本だった、映画『劇場』。芥川賞作家であるお笑いコンビ「ピース」の又吉直樹が初挑戦した恋愛小説を原作としており、山崎賢人(正しくは、「崎」は「たつさき」)と松岡茉優の共演に加え、メガホンをとるのは名匠・行定勲。
ケネス・ブラナー監督のディズニー映画最新作『アルテミスと妖精の身代金』が、Disney+ (ディズニープラス)にて8月14日(金)より独占公開決定、キャラクタービジュアル解禁。
7月18日(金)に突然の訃報が伝えられた俳優・三浦春馬さん(享年30歳)について、所属事務所・アミューズが20日(月)、「ファンの皆さま、関係各位」として公式サイトを更新。
シャーリーズ・セロンによる、全く新しいヒーローが誕生。目を見張る圧倒的アクションに、不老不死の傭兵たちの苦悩と葛藤の人間ドラマ、そして図らずも、いま世界が直面している病との闘いについても問題提起する。
東京ディズニーシーにて、同パークが開園20周年を迎える2021年度に、新しいナイトタイムエンターテイメント「ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~」を導入することが判明した。
展示会「HAYABUSA EXPERIENCE by 3.5D × docomo」が、バーチャル空間に会場を移し、改めてオンライン展示イベントを開催することが分かった。
キャプテン・アメリカ役を卒業宣言したクリス・エヴァンスが、『アベンジャーズ/エンド・ゲーム』などのMCU作品でお馴染みのアンソニー&ジョー・ルッソ兄弟と、『The Gray Man』(原題)で再びタッグを組む。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは新型コロナによる臨時休業からの段階的な営業再開を経て7月20日(月)、集客エリアを全国に拡大した。
水難事故で亡くなったナヤ・リヴェラの遺体が見つかり、生前ナヤと親しくしていた友人や俳優らが追悼メッセージをSNSなどに投稿するなか、沈黙を貫いていたビッグ・ショーン。
堺雅人主演「半沢直樹」新シーズンが7月19日から放送開始。前作で大きな話題を呼んだ“顔芸”は今期も健在。1話では市川猿之助演じる伊佐山の圧巻“顔芸”と、流行語にもなった名ゼリフ「倍返し」の復活に視聴者から喝采の声が送られている。
『WAVES/ウェイブス』を音楽で語る切り口はいくつもあるが、まずは何はともあれ、「これはフランク・オーシャンの熱狂的なファンの作った映画である」ということを指摘すべきだろう。
山崎賢人主演『劇場』初日舞台挨拶がリモートで実施され、山崎さんとメガホンをとった行定勲監督が登壇、3か月越しの初日に喜びの声を語った。