8月に40歳の誕生日を迎えたキャメロン・ディアス。現在シングル生活を満喫中で、20代の頃よりも快適な人生を送っていると語った彼女が、パーティ会場でクリステン・スチュワートとの破局危機を乗り越えたばかりのロバート・パティンソンに猛アプローチを仕かけたという。
ジュード・ロウが、新作『Queen Of The Desert』(原題)に出演することが決まった。ジュードは、作家ガートルード・ベルの生涯をヴェルナー・ヘルツォーク監督が描く同新作で、ナオミ・ワッツやロバート・パティンソンと共演することになるという。
先月末に封切られて以来、各方面からの絶賛の声と共に連日、満員御礼状態となっているサスペンスムービー『アルゴ』。そんなホットな作品で描かれるのは、“ニセの映画撮影”を装い、人質救出劇を成し遂げた男のウソのようなホントの話。このほど、ニセ映画の裏側を主演のベン・アフレックらキャスト陣が語ったコメント映像がシネマカフェ独占で到着した。
東京・上野の森美術館で開催中の「ツタンカーメン展 黄金の秘宝と少年王の真実」の総入場者数が、3月から7月まで開催された大阪と合わせて160万人を突破し、記念セレモニーが11月6日(火)に開催。160万人目の来場者にはスペシャルサポーターである篠田麻里子(AKB48)より日本とエジプトの往復ペア航空券が贈られた。
12月に日本公開を控えている人気スパイアクションの最新作『007 スカイフォール』でボンドガールに抜擢されているベレニス・マーロウが、テレンス・マリック監督最新作の豪華キャスト陣に加わった。
ニューヨーク市やニュージャージー州を含むアメリカ北東部沿岸に上陸した「サンディ」が多くの死者や避難民を出したことを受けて、ニューヨーク育ちのレディー・ガガは先日、ハリケーン被害への追悼声明を発表し、さらに被害者のために、自身が16歳のときに作曲した未発売曲「No Floods」のリンク先をTwitter上で公表した。
巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督がメガホンをとり、ダニエル・デイ=ルイスを主演に迎えて贈る映画『リンカーン』。世界の新たな指導者誕生を決める米大統領選挙一般有権者投票開始を明日11月7日(日本時間)に控えた今日、本年度アカデミー賞最有力との呼び声高い本作の特報映像が解禁された。
元カレに自作曲で復讐するテイラー・スウィフト、今度の標的はJ・ギレンホール?
新し映画の未来を切り開く若手監督を、毎回2人ずつフューチャーする上映イベント「CINEASTE 3.0」が、11月3日(土・祝)、渋谷の新名所・渋谷ヒカリエにて開催され、上映後には『NINIFUNI』の真利子哲也監督と『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』の瀬田なつき監督が登壇しトークショーを行った。
『ハート・ロッカー』でアカデミー賞作品賞・監督賞を受賞したキャスリン・ビグロー監督の最新作『ゼロ・ダーク・サーティ』が2013年2月より日本公開されることが決定し、このたび11月の米大統領選まで作品の内容に箝口令が敷かれている本作の第一弾映像が遂に日本でも解禁となった。
クライヴ・オーウェンが、宇多田ヒカルの元夫である紀里谷和明監督の最新作『The Last Knights』(原題)でモーガン・フリーマンと共演することが決まった。『キング・アーサー』、『エリザベス:ゴールデン・エイジ』などでも騎士役を演じてきたクライヴだが、マイケル・コニーヴェスが脚本を執筆する本作でもナイトの役柄を演じることになるという。
山本兼一の第140回直木賞受賞作「利休にたずねよ」(PHP文芸文庫刊)の映画化が決定。2013年の12月に公開されることが明らかとなり、このほどそのキャスト陣に名を連ねているのが初共演となる市川海老蔵と中谷美紀であることが発表された。
ジェニファー・ロペスが、18歳年下の恋人キャスパー・スマートに秘密保持契約を結ばせたようだ。ジェニファーは、将来に危険を冒さないためにも、キャスパーに2人の間のプライベートを公にしないための契約書にサインさせたという。