ジュリア・ロバーツが主演映画『食べて、祈って、恋をして』のプロモーションで8月半ばに初来日を果たすことが発表された。
グウィネス・パルトローが自身のサイト「Goop.com」のニュースレターで、産後うつを経験していたことを告白した。
鴻上尚史が手がけた舞台を自らの手で映画化したラブコメディ『恋愛戯曲〜私と恋におちてください。〜』の特報映像が解禁! 深田恭子演じる崖っぷち脚本家が、椎名桔平扮するダメプロデューサーを振り回す姿がお目見えとなった。
先ごろ日本で公開を迎えた初監督作『シュアリー・サムデイ』を引っさげ、第14回プチョン国際ファンタスティック映画祭に出席した小栗旬。19日(月)には、多くの観客に歓声で迎えられ、話題の韓国映画『息もできない』監督・主演のヤン・イクチェンと共にティーチインに参加する様子が報じられたが、続いて俳優のキム・ヒョンジュンとの対談を行った。
科学の力でお化けを生み出すことに成功——? 相武紗季、溝端淳平ら人気俳優陣を迎えて送る映画『NECK ネック』の本編を含んだ「お化けが生まれる仕組みを理論的に説明する」特別映像が到着した。
前回に続き、ブライス役のザカリー・ナイトンと一緒に「フラッシュフォワード」をお勉強。今回は主要登場人物のひとりである外科研修医・ブライスを演じるザカリー自身に迫っていきます。
映画『ちょんまげぷりん』(中村義洋監督)の納涼イベントが7月22日(木)、東京・恵比寿ガーデンプレイスセンター広場で行われ、映画初出演で初主演を飾った人気グループ・NEWSの錦戸亮、共演のともさかりえらが浴衣姿を披露した。
7月22日(木)、開催中のぴあフィルムフェスティバルにて映画『ゲゲゲの女房』の特別上映が行われ、上映前に主演の吹石一恵、宮藤官九郎、鈴木卓爾監督が登壇した。
最近ではあまり使わなくなった表現かもしれないが「苦み走った」という言葉がしっくりくる——。昔の侍という人種は、こんな空気をまとっていたのではないだろうか? そう思わせる佇まいで真っ直ぐにこちらを見据える。齢五十を重ねた演技者・渡辺謙。昨年公開された主演作『沈まぬ太陽』の初日では感極まって男泣きに泣き、かと思えば、しばらく前から放送されている某CMではなぜか他人の“携帯電話”に…。そして、“謎”をもって語られる最新作『インセプション』では、詳細は明かされていないが、どこか“悪”を感じさせる、物語の鍵を握る男を演じている。2003年の『ラストサムライ』以来、数々のハリウッド作品に参加してきた渡辺さんが「原点に返った気がする」と語る本作について、そして自らの演技者としての生き方について語ってくれた。
キャメロン・ディアスがビバリーヒルズに1,000万ドルの豪邸を購入したことが明らかになった。
覆面作家・舞城王太郎の原案を映画化した『NECK ネック』に登場する、お化けを作り出す装置“ネック・マシーン”の除幕式が大阪市内のファッションビル、E-MA(イーマ)にて7月20日(火)に開催され、相武紗季に溝端淳平、栗山千明、平岡祐太の4人が出席。大阪ならではの意外な(?)ゲストも登場し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
ディズニー映画『魔法使いの弟子』のジャパン・プレミアが7月21日(水)、東京・台場のシネマメディアージュで開催され、先日より来日中のニコラス・ケイジとプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーが登壇した。
デンゼル・ワシントンにアカデミー賞をもたらした『トレーニング デイ』のアントワン・フークア監督が、リチャード・ギア、イーサン・ホーク、ドン・チードルら実力派キャストを迎えて贈る『BROOKLYN'S FINEST(ブルックリンズ・ファイネスト)』(原題)がこの秋公開されることが決定した。