全国のディズニーファンから愛されて10年。2011年、記念すべき10周年を迎えた東京ディズニーシーで、10年の間に開催された数々のショーやスペシャルイベントを収録した、集大成とも言うべきDVD「東京ディズニーシー マジカル 10 YEARS レギュラーショー編」と「東京ディズニーシー マジカル 10 YEARS スペシャルイベント編」が本日1月18日(水)、DVDリリースとなった。
毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社が共催する「第66回毎日映画コンクール」の受賞作品並びに受賞者が1月18日(水)に発表され、御年99歳の巨匠・新藤兼人監督の『一枚のハガキ』が最高賞にあたる日本映画大賞を含め5部門にて受賞。さらに、昨年大ヒットを記録した『モテキ』の森山未來が男優主演賞に輝いた。
映画『アメイジング・スパイダーマン』主演のアンドリュー・ガーフィールドとヒロインのエマ・ストーンが来日! 1月18日(水)に都内で世界最速となる8分ほどの本編の一部映像が報道陣に初めて公開され、アンドリューとエマ、さらにプロデューサーのアヴィ・アラド、マット・トルマックが会見に臨んだ。アンドリューとエマは本作での共演をきっかけに交際中とも報じられているが、会見中も2人で仲良く言葉を交わす姿が見られた。
2月に授賞発表予定の英国アカデミー(BAFTA)賞のノミネーションが発表され、15日にゴールデン・グローブ賞ミュージカル・コメディ部門作品賞、男優賞など3冠に輝いた『アーティスト』が最多12部門で候補となった。
映画『しあわせのパン』の試写会が1月17日(火)、都内で開催され、主演の原田知世と大泉洋、三島有紀子監督が舞台挨拶に登壇した。
俳優の吉岡秀隆が1月17日(火)、都内で開催された『ALWAYS 三丁目の夕日‘64』のプレミア試写会に、共演する薬師丸ひろ子、三浦友和、須賀健太、山崎貴監督とともに出席した。
先日、ローワン・アトキンソン主演のスパイアクション・コメディ映画『ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬』でローワン扮するジョニー・イングリッシュが所属する英国諜報部“MI:7”の日本支部長に“気休め部長”のコードネームで就任した高田純次。年明け早々から適当な新年の挨拶を届けてくれた高田さんだが、今回その適当さに輪をかけたインタビュー映像の一部がシネマカフェ独占で到着した。
阪本順治監督、吉永小百合主演で贈る壮大な運命の物語『北のカナリアたち』。マイナス11度で強風が吹き荒れる真冬の寒さの中、1月12日(木)と13日(金)、日本最北の島・礼文島で本作の撮影が行われ、吉永さんを始め、森山未來、満島ひかり、勝地涼、宮崎あおい、小池栄子、松田龍平ら豪華キャストが集合し、クライマックスとなる再会のシーンの撮影を敢行した。
このほど日本デビューを飾り、プロモーションのために来日中の韓流ボーカルグループ「2AM」のイム・スロンが1月16日(月)、都内劇場で自身が出演する映画『アコースティック』の舞台挨拶に登壇し、ファンの声援を浴びた。
15日(現地時間)に開催された第69回ゴールデン・グローブ賞で、ドラマ部門主演男優賞(『ファミリー・ツリー』)に輝いたジョージ・クルーニー。受賞の際、ステージに上がる彼の手にはブラッド・ピットの使っている杖があった。
よしながふみによる大人気漫画を原作に、2010年10月に劇場公開され、興行収入で23億円、動員数200万人を突破した大ヒット映画『大奥』。“男女逆転”した大奥の愛憎渦巻く世界を描き、人気を博した本作の待望の続編がこのほど、ドラマ&映画という壮大なプロジェクトとして始動することが決定! 堺雅人が一人二役で主演を務めることが分かった。
大人気ゲームを映画化した『逆転裁判』の完成披露試写会が1月16日(月)に都内で行われ、成宮寛貴、斎藤工、桐谷美玲、中尾明慶、石橋凌、柄本明、三池崇史監督が特設の法廷で激論を交わした。
第69回ゴールデン・グローブ賞の発表で映画賞レースが本格化するなか、国内の映画賞レースもヒートアップ! 1月16日(月)、第35回日本アカデミー賞の優秀賞ならびに新人俳優賞が発表され、昨年から高い評価を集めてきた成島出監督作の『八日目の蝉』が最多12部門で優秀賞を受賞、次いで『ステキな金縛り』、『最後の忠臣蔵』が10部門に輝いた。