最新ニュース記事一覧(5,966 ページ目)
- レポート
荻上直子監督 『トイレット』初日に早くも次回作構想「メキシコで酒を飲みながら…」
映画『トイレット』が8月28日(土)、初日を迎え、主演のもたいまさこ、共演で初来日中のカナダ人女優タチアナ・マズラニー、荻上直子監督が東京・新宿ピカデリーで初日舞台挨拶に立った。
- レポート
木村多江 窪塚に罵倒され「ムカムカして叩いちゃった」
映画『東京島』の初日舞台挨拶が8月28日(土)、東京・新宿バルト9で行われ、主演の木村多江、共演の窪塚洋介、福士誠治、篠崎誠監督が出席した。
- レポート
女子高生バンドSCANDALがアフレコリベンジの訴え
大阪出身の現役女子高生4人組バンド、SCANDALが8月28日(土)、東京・新宿バルト9でアフレコ、アニメ出演、楽曲3曲提供の3役を務めたアニメ映画『ルー=ガルー』の初日舞台挨拶を行った。
- スクープ
ゼブラクイーン×『時かけ』 仲里依紗、正反対の2役のコラボポスター完成
女優の仲里依紗が『時をかける少女』で演じた芳山あかりと『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』で演じたゼブラクイーンという、全くタイプの異なる2役を並べたコラボレーション・ポスターが完成、お披露目となった。
- スクープ
雨中のキャリー・マリガンにキュン!『17歳の肖像』2人の出会いのシーンの映像到着
今年のアカデミー賞で作品賞、主演女優賞、脚色賞にノミネートされた『17歳の肖像』のブルーレイ&DVDが発売されたのに合わせて、主人公・ジェニーが雨の中で、のちに彼女の人生に大きな影響を与えることになるデイヴィッドと初めて出会うシーンの本編映像が到着した。
- スクープ
桐谷健太の熱きラップ炸裂!! 『BECK』ライヴハウスでの演奏映像が到着
9月4日(土)の公開が迫る映画『BECK ベック』の劇中で、水嶋ヒロ扮する竜介、佐藤健が演じるコユキらのバンド「BECK」が演奏する楽曲「EVOLUTION」の特別映像が到着! 桐谷健太が激しく熱いラップを披露している。
- スクープ
AKB48、総選挙エンディングのあの曲で、初の海外映画の主題歌を担当!
“メガ津波”の襲来とそこで繰り広げられる人々のドラマを描いた韓国映画『TSUNAMI -ツナミ-』の“超日本語吹替版”の主題歌がAKB48の「あなたがいてくれたから」に決定! AKB48にとって外国映画の主題歌を担当するのは初めてのことになる。
- スクープ
『ナイト&デイ』トム・クルーズ&キャメロン・ディアスの揃っての来日決定!
映画『ナイト&デイ』で共演しているトム・クルーズとキャメロン・ディアスが、映画の日本公開を前の9月下旬、揃って来日することが決定した。
- スクープ
全米沸騰、あの青春時代が帰ってきた! 「新ビバヒル」特別映像を先行配信
90年代に日本に上陸し、国内における海外ドラマブームの礎となった「ビバヒル」こと「ビバリーヒルズ高校白書」の“新世紀版”となる「新ビバリーヒルズ青春白書 90210」シーズン1のDVDがこの秋、ついにリリース! これに先駆けて本作の特別映像がシネマカフェ独占先行で到着した。
- ゴシップ
長男の急死から1年半余のジョン・トラヴォルタ夫妻、今度生まれてくるのは男児と判明
5月におめでたを公表したジョン・トラヴォルタ&ケリー・プレストン夫妻が、生まれてくるのは男の子であると明らかにした。
- レポート
深キョン 胸キュン告白は「海に向かって叫んでもらいたい」
映画『恋愛戯曲〜私と恋におちてください。〜』のヒット祈願イベントが8月26日(木)、縁結びの神社として知られる東京・千代田区の東京大神宮で行われ、主演の深田恭子、共演の椎名桔平、監督を務めた劇作家の鴻上尚史氏らが巨大絵馬を奉納した。
- レポート
エスパー伊東 秘技に失敗で小森純とのキスおあずけ
お笑いパフォーマー芸人、エスパー伊東が8月26日(木)、都内で行われた映画『ミックマック』(ジャン=ピエール・ジュネ監督)のイベントで、読者モデル出身のタレント、小森純のキスを賭けて秘技「ピッタリスプーン顔面つけ」に挑み、失敗した。
- インタビュー
木村多江インタビュー 孤島でのサバイバルに自信アリ?
男ばかり23人、助けの来ない無人島にひょいと木村多江を放り込んだら何が起こるか? 「案外強さを発揮するかもしれない…。そういう自覚はありますよ」。いたずらっぽい笑顔を浮かべ、彼女はあっけらかんと答えた。映画『東京島』で彼女が演じたのは男たちの間を渡り歩きしぶとく生き延びようとする、美しく、見苦しく、勇ましく、弱々しく、そして何よりタフな女・清子。“タフ”という点においては木村多江は間違いなくタフな女優である。「薄幸な役が似合う女優」——彼女が演じてきた役柄のイメージを勝手に重ね合わせ、ひとは彼女をそう呼ぶ。演技力の高さゆえにまとわりついたそんなイメージについて他人事のようにクスクスと笑いつつ、こう続ける。「私、撮影の間中、わりといつも役柄を引きずってしまうんです(苦笑)」。これがタフでなくてなんなのか! そんな木村さんにいま一度、東京島でのサバイバルな日々をふり返ってもらった。

