ディズニー&ピクサーから“夏”がやってきた。『あの夏のルカ』には北イタリアの港町を舞台に、爽やかで温かく、ちょっぴりほろ苦くて忘れられない“最高のひと夏”が描かれている。
ファンから「ロキ様」あるいは「ロキちゃん」「ロキたん」と呼ばれ、愛されているマーベル・キャラクターのロキはトム・ヒドルストンが演じればこそ。
毎回1作品を通じ「ホントの韓国」を紐解く「韓国映画ゼミナール」第4回目は映画『はちどり』をピックアップ、韓国のフェミニズム運動などに迫る。
『ボクたちはみんな大人になれなかった』オフィシャルSNSにて、出演キャストを毎週1名ずつ、計7週に渡り解禁する。併せて、『愛がなんだ』『街の上で』などのスチルを手掛けるフォトグラファー、木村和平撮り下ろし写真を使用した各人のキャラクターポスターが公開。
中国のファンタジー時代劇ドラマとして人気を集めた「陳情令」のスピンオフムービー『生魂』(せいこん)と『乱魄』(らんはく)の2作品が、動画配信サービス「Rakuten TV」にて7月1日(木)より配信されることになった。
スティーヴン・スピルバーグ監督の製作会社「アンブリン・パートナーズ」が、Netflixと手を組み、複数の映画製作を行うことが明らかになった。
『ブラック・ウィドウ』のスカーレット・ヨハンソンが惚れ込んだ、“女性の心情”を描くことに長けたケイト・ショートランド監督に注目。
『クルエラ』では、アイコニックな白黒ファッションで知られる前の“クルエラ”とカリスマ・デザイナーのバロネスが激突するファッション対決が話題となっている。
コロナ禍、慢性的なエンタメ不足も影響してか、特に大人世代が楽しめる恋愛番組に注目が集まっている。登場する男女にいつのまにか共感し、自分自身やパートナーの恋愛観、結婚観、SEX観などを問われることもしばしば――。
「都会のトム&ソーヤ」が「ABEMA」で初ドラマ化されることが決定。城桧吏、酒井大地、中川大志、森崎ウィン、玉井詩織、本田翼、市原隼人ら映画キャストが出演、完全オリジナル企画で展開する。
ウッディ&バズやマイク&サリーなど、親友コンビを数々生み出してきたディズニー&ピクサーが、最新作『あの夏のルカ』でも新たな親友コンビを誕生させた。
映画ファンのための新しい映画配信サービス「JAIHO(ジャイホー)」が、6月21日(月)よりサービス開始。この度、JAIHOで日本初上陸する韓国インディーズ映画『小公女』(原題:Microhabitat)から予告編と本国ポスタービジュアルが到着した。
スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮で、トニー賞受賞舞台を映画化した『OSLO/オスロ』が6月28日(月)よりU-NEXTにて見放題で独占配信。ルース・ウィルソンやアンドリュー・スコットらキャストたちをとらえたティザー予告も日本初公開された。