夫と2人の子供と平穏に暮らしてきたサンディ(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)は、夫がずっと浮気をしていたことを知ったばかり。彼女は人生をやり直し、スポーツ・ジャーナリストになる夢を追うために、荷物をまとめて子供たちとニューヨークへ。専業主婦から働くシングルマザーとなったサンディだったが、彼女は思いがけずベビーシッターとして雇った24歳の頼りない年下男・アラム(ジャスティン・バーサ)と恋に落ちる。年齢差による違いにとまどいながらも、彼女にとってアラムはどんどん大きな存在へとなっていくが…。
バート・フレインドリッチ
マイケル・ダグラスが、双極性障害(躁うつ病)で入院治療を受けたと公表した妻のキャサリン・ゼタ=ジョーンズの行動を「誇りに思う」とコメントした。
キャサリン・ゼタ=ジョーンズが双極性障害(躁うつ病)の治療のため、入院していたことを彼女の代理人が13日に明らかにした。
流行の最先端をいく一大都市であり、世界各国から訪れた人々であふれる街、ニューヨーク。どこを切り取っても絵になるこの街は、数々の名作と呼ばれる作品の舞台として登場し、世界中の映画ファンにも愛されてきた。シネマカフェの映画好き女子のためのスウィートシネマガイド、「シネマカフェSweet」では、ニューヨークを舞台にした『理想の彼氏』(写真上)の公開を記念して、読者を対象に「お気に入りN.Y.映画」の投票を実施。果たしてその結果は…?
40歳のシングルマザーと24歳の青年の“格差”恋愛を描いた、この秋注目のラブストーリー『理想の彼氏』がいよいよ11月27日(金)より公開される。これに先駆け主演を務めたキャサリン・ゼタ=ジョーンズから、シネマカフェ独占で特別メッセージが到着!
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ主演、40歳のシングルマザーと24歳のフリーター青年の格差恋愛を描いたラブストーリー『理想の彼氏』。年齢を重ねるごとに磨きを増すキャサリンの等身大の魅力はもちろん、年下カレを演じるジャスティン・バーサ(『ナショナル・トレジャー』)との掛け合いが興味を引く本作だが、彼らに劣らず、大人顔負けの演技で観る者を魅了する存在が! それは、キャサリン演じるサンディの子供を演じた、子役のふたりである。