世の中も、人生も全部つまらない。やり場のない感情を抱いたまま毎日を生きている21歳のカナ。優しいけど退屈なホンダから自信家で刺激的なハヤシに乗り換えて、新しい生活を始めてみたが、次第にカナは自分自身に追い詰められていく。もがき、ぶつかり、彼女は自分の居場所を見つけることができるのだろうか。
山中瑶子
2026年1月12日(月・祝)をもって閉館する「新宿シネマカリテ」。この度13作品を「カリテ メモリアルセレクション」として上映することが決定した。
「第17回下北沢映画祭」の全プログラムが発表された。
映画を“観る”だけでなく、“体験”を通じて新しい楽しみ方を提案する野外映画イベント「HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2025」の開催が決定した。
2024年公開の日本映画作品の中から、映画批評家たち選考員の独自の視点によって厳密に選定した「日本映画批評家大賞」の各タイトル・受賞者が決定。
第79回毎日映画コンクールの贈呈式が2月13日(木)、東京・めぐろパーシモンホールで行われた。
PFF(ぴあフィルムフェスティバル)が、2019年に創設した映画賞「大島渚賞」の第6回受賞者が、『ナミビアの砂漠』山中瑶子監督に決定。3月16日(日)に記念上映会が行われる。
映画雑誌「キネマ旬報」による「2024年 第98回キネマ旬報ベスト・テン」が決定。主演女優賞を受賞した河合優実、主演男優賞を受賞した松村北斗からコメントが到着した。
河合優実主演、山中瑶子監督の映画『ナミビアの砂漠』のBlu-rayが5月9日(金)に発売。河合らからのコメント映像が到着した。
今回で第79回を迎える「毎日映画コンクール」の受賞作品と受賞者が発表。日本映画大賞に輝いたのは、三宅唱監督の『夜明けのすべて』。主演俳優賞に河合優実、横浜流星、助演俳優賞に池松壮亮とカルーセル麻紀、スポニチグランプリ新人賞には越山敬達が選ばれた。
3月16日(日)に香港で開催されるアジア全域版アカデミー賞「第18回アジア・フィルム・アワード」の各ノミネーションが発表された。
映画ライターが選ぶ2024年の映画No.1は?
NHK正月恒例のコンテンツ徹底トーク番組「あたらしいテレビ」に、朝ドラ「虎に翼」の脚本家・吉田恵里香、映画『ナミビアの砂漠』の山中瑶子監督ほか、2025年後期の朝ドラ「ばけばけ」の高石あかりもインタビューで登場する。
本日12月19日(木)は、俳優・河合優実24歳の誕生日。
第79回毎日映画コンクール、『夜明けのすべて』が最多7賞、次いで『あんのこと』『悪は存在しない』がそれぞれ6賞にノミネート。
河合優実主演映画『ナミビアの砂漠』が「第16回バンコク世界映画祭」コンペティション部門最優秀作品賞(ロータスアワード)を受賞。
将来性のある新人監督を選出し贈られる「新藤兼人賞」。この度、最終選考に進む監督12名による12作品が発表された。
『ナミビアの砂漠』のロングランを記念し、山中瑶子監督の特集上映がポレポレ東中野で開催されることが決定した。上映期間は11月16日(土)から12月6日(金)までで、山中監督の代表作が一挙に上映される。
「第16回TAMA映画賞」にて河合優美が最優秀女優賞、山中瑶子監督が最優秀新進監督賞を受賞した『ナミビアの砂漠』が、公開25日目となる9月30日に興行収入が1億円を突破したことが分かった。
河合優実と山中瑶子監督が生み出し、熱狂を呼び起こしている『ナミビアの砂漠』、 Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下にて大ヒット御礼舞台挨拶が開催
山中瑶子監督・脚本、河合優実主演の『ナミビアの砂漠』が公開初日より都内を中心に満席回が続出。『ミッドサマー』『ボーはおそれている』などを手掛けたアリ・アスター監督から称賛のコメントが到着。
『ナミビアの砂漠』山中瑶子監督、『ぼくのお日さま』奥山大史監督、『HAPPYEND』空音央監督、『若き見知らぬ者たち』内山拓也監督 新鋭監督による4作品の同時期公開を記念し、4名の夢の座談会が実現した著書「恐るべき新世代映画監督たち」が発売。
“新時代のアイコン”と称される河合優実主演、山中瑶子監督・脚本による『ナミビアの砂漠』から、主人公・カナを演じた河合とその恋人ハヤシを演じた金子大地のインタビュー&本編映像が解禁となった。
見上愛&河合優実&伊藤万理華、三者三様でそれぞれに唯一無二の魅力をもつ、次回作が最も気になる次世代俳優たちに迫った
『ナミビアの砂漠』から、アザービジュアル2種が解禁となった。
シネマカフェでは、9月に公開がスタートする映画を対象としたアンケート「9月公開映画で期待している作品は?」を実施。今回、その結果をランキング形式でご紹介!
『ナミビアの砂漠』が、ついにジャパンプレミアを迎え、カンヌを沸かせた主演の河合優実が、共演の金子大地、寛一郎、山中監督とともに登壇した。
河合優実主演映画『ナミビアの砂漠』の公開を記念してオリジナルTシャツの販売が決定した。
第77回カンヌ国際映画祭にて国際映画批評家連盟賞を女性監督として最年少受賞した山中瑶子が監督・脚本、河合優実主演の『ナミビアの砂漠』。今回、金子大地演じるハヤシ、そして寛一郎演じるホンダの新場面写真が解禁された。
河合優実主演、山中瑶子監督・脚本『ナミビアの砂漠』から新場面カットが解禁。また、キャスト登壇のジャパンプレミアの開催が決定した。
新時代のアイコン・河合優実が主演、カンヌ・国際映画批評家連盟賞受賞の山中瑶子監督による『ナミビアの砂漠』から、主人公カナの一挙手一投足に目が釘付けとなる本予告映像が解禁となった。
第77回カンヌ国際映画祭にて国際映画批評家連盟賞を受賞した山中瑶子監督・脚本、河合優実主演の映画『ナミビアの砂漠』から、インパクト抜群の本ポスタービジュアルが解禁された。
先月の第77回カンヌ国際映画祭で、国際映画批評家連盟賞を受賞した山中瑶子監督×河合優実主演の映画『ナミビアの砂漠』が、アジア最大規模の映画祭の1つ、第26回上海国際映画祭パノラマ部門への出品が決定。さらに、公開日が9月6日(金)に決まった。
第77回カンヌ国際映画祭授賞式が現地時間5月25日(土)夜に行われ、監督週間に出品されていた河合優実主演『ナミビアの砂漠』の山中瑶子監督が、女性監督としては最年少で国際映画批評家連盟賞を受賞。
河合優実主演、山中瑶子監督・脚本の『ナミビアの砂漠』よりカンヌ版予告とポスターが解禁となった。さらに追加キャストも発表された。
河合優実主演、山中瑶子監督作『ナミビアの砂漠』がカンヌ国際映画祭・監督週間に正式出品されることが決定した。