2022年2⽉から始まったロシアによるウクライナ侵攻。これまでに数々の作品で⽝や猫の命をテーマに福島や能登などの被災地への取材を重ねてきたドキュメンタリー映像作家・⼭⽥あかねは、〈戦場にいる⽝たちの現実を伝えなければ〉という覚悟のもと、侵攻から約1か⽉後、戦禍のウクライナでカメラを回す。そして、ある衝撃的な事件を知ることになる。「戦場にいる⽝たちに、何が起きたのか︖」その真相を探るため、3年にわたりウクライナへ通うことになった。
⼭⽥あかね
ドキュメンタリー映画『犬と戦争 ウクライナで私が見たこと』の完成披露試写会が実施され、山田監督とセルギー・コルスンスキー駐日ウクライナ大使が舞台挨拶に登壇。
日本人監督山田あかねが戦禍のウクライナで撮影した新作ドキュメンタリー映画『犬と戦争 ウクライナで私が見たこと』から特別映像が解禁された。
〆切り:1月23日(木)12:00まで