- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】『渇き。』小松菜奈 カメラの前の恍惚と喜び
ミステリアスな顔立ちの美少女が、カメラのシャッターが切られるたびに、まるで突風でパラパラと本がめくれるかのようにめまぐるしく表情を変えていく。ツンとすました顔を見せたかと思うと、次の瞬間、子どものように満面の笑みを浮かべる。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】芦田愛菜は“努力”でできている
「天才」。もうすぐ10歳を迎える少女について多くの人がそう口にする。間違ってはいない。芦田愛菜があふれんばかりの才能を持っていることは事実だろう。だが彼女の素晴らしさを才能なんて言葉だけで片付けてはいけない。
- インタビュー
【インタビュー】西島秀俊が語る「MOZU Season2」 ハードボイルドな魅力「70・80年代の気配」
「WOWOWで放送される『MOZU Season2 ~幻の翼~』のアクションシーンは、正直TBSの時よりもはるかに恐かったですね。新宿のド真ん中にあるビルの給水塔の上に箱馬を一つ乗せて、『そこに立ってください』って言われて…
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】佐々木蔵之介×深田恭子 ついていきたい“殿”の背中 『超高速!参勤交代』
「参勤交代に“超高速!”がつくだけで、こんなにポップでユニークになるのか! って」と前のめりになって力説する佐々木蔵之介と、その隣で大きく頷きながら微笑む深田恭子。2人が共演したのは、まさにポップでユニークな『超高速!参勤交代』…
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】芦名星 ショートフィルムのヒロインに重ねた夢と葛藤、親への思い
たった一杯のコーヒーが、人生の忘れられない思い出になる。まさに本作で演じたヒロインのように芦名星にとって、約18分間のショートフィルムが女優としての歩みの中で大切な宝物となった。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】二階堂ふみ 安らかな日常こそが19歳を非日常へといざなう
血まみれ、泥まみれ、エキセントリックな役柄を演じることが多いこともあってか、プライベートでも突飛なキャラクターだと思われることが多いという。「よく『普段も激しそうだね』って言われます」と苦笑するが、二階堂ふみが普段から…
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】松山ケンイチ×蒼井優 標高3000mで全てを捨てて向き合った“いま”
共に1985年生まれだが、松山ケンイチは3月生まれで学年では蒼井優のひとつ上になる。「撮影のときは同い年だったけど、いまは僕の方が年上ですから」と松山さんが“先輩風”を吹かすと、蒼井さんは…
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】浅野忠信 役者人生は「与えられたもの=天命」 “演じる”意味と使命感
映画の見方は人ぞれぞれで、いろんなきっかけで、いろんな理由で作品を選ぶ。その中の一つとして、何か気になる、何故か気になる、だから観てみる――そういう直感的な選び方があってもいい。浅野忠信主演の映画『私の男』は…
- インタビュー
【インタビュー】EBiDAN選抜ユニット「超特急」 7人全員で“全力”トーク!
アクロバティック、コミカル、セクシー……、多彩なジャンルを織り交ぜたパフォーマンスを展開するメインダンサーと、甘く伸びやかな歌声でダンサーを支えるバックヴォーカルで構成された、メインダンサー&バックヴォーカルグループ・超特急。
- インタビュー
- 洋画ニュース
- 邦画ニュース
【インタビュー】高梨臨がカンヌ選考員と対談! 難しくて、楽しい初めての映画祭審査員
現在、東京と横浜で開催中の米国アカデミー賞公認の国際短編得映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2014」(SSFF & ASIA)。2015年度のアカデミー賞「短編部門」ノミネート選考対象作品となるグランプリを…
- インタビュー
【インタビュー】爆笑問題 時事ネタの真意…「我々の漫才にメッセージなんか、何もない」
2013年、結成25周年を迎えた人気お笑いコンビ・爆笑問題。現在、多数のテレビ、ラジオのレギュラー番組を持つお二人が、ライフワークとして取り組んでいるのが漫才シリーズ「爆笑問題のツーショット」。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】高橋メアリージュン 『闇金ウシジマくん』は「苦しく、重かった」
真鍋昌平氏の人気漫画を山田孝之さん主演で実写化し、2010年に連続深夜ドラマが放送され、12年には映画化、そして先日放送を終了した連続深夜ドラマ第2弾と続いた『闇金ウシジマくん』の劇場版最新作。
- インタビュー
- 洋画ニュース
【インタビュー】キャリー・マリガン×J・ティンバーレイク 美しき劇中歌に「満点!」
昨年のカンヌ国際映画祭で「グランプリ」に輝いた、コーエン兄弟の新作『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』。1960年代半ばのグリニッジ・ビレッジを舞台に、うだつの上がらないフォーク歌手・ルーウィン…

