バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2 ページ目)

『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』特集

提供:ワーナーブラザーズ映画
© 2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC AND RATPAC ENTERTAINMENT, LLC

どんな性格なの?

  • 逆境に立ち向かってきた不良タイプ

    昼間は大企業のトップを務め、夜は高級車でパーティに繰り出し、美女たちとハデに騒ぐプレイボーイ。しかし、その影で両親を一度に失った深い悲しみと悪への激しい憎しみを抱えている。そんな彼の唯一の味方は、ウェイン家の執事アルフレッド(ジェレミー・アイアンズ)。ときに暴走しがちな彼を、いさめながら支える。

  • 優しい、まじめくんタイプ

    “マン・オブ・スティール”=鋼鉄の男と呼ばれるのは、その強靱なボディのみならず、性格も正義感にあふれ、実直でまじめな心優しき男だからこそ。彼の同僚で恋人のロイス・レイン(エイミー・アダムス)に対してもその想いは一途。ふだんはデイリー・プラネットの新聞記者として正体を隠しているが、事件が起きればすぐさま人々を救いに行く。

どのくらい強いの?

  • 莫大な資産と頭脳!
    しかし特殊能力は持たない

    大富豪という立場と天才的な頭脳を駆使し、コウモリを模した漆黒の“バットスーツ”や、特殊機能満載の“バットモービル”など、さまざまな特殊兵器を開発。極限まで鍛え上げた肉体と格闘スキルで敵と戦うが、彼はあくまでも人間。スーパーマンに対抗するべく、鋼鉄のような対スーパーマン用強化型アーマーに身を包む。

  • 怪力や飛行能力
    想像を超えた超人的な能力

    鋼の肉体と圧倒的な怪力、マッハにおよぶ飛行能力、透視力などを持つ文字どおりの“超人”。彼が空中から着地するだけで、地面がくぼみ、周囲には衝撃波が走るほど。だが、その生まれながらの巨大すぎるスーパーパワーに、人々はしだいに恐怖を感じ、彼を人類に災いをもたらす最大の敵と考えるようになってしまう。

生まれは?

  • 犯罪都市ゴッサムシティ

    数多くの犯罪者たちが暗躍するゴッサム・シティで生まれ育ったブルース・ウェイン(ベン・アフレック)。子どものころ、街の名士でもあった愛する両親を目の前で強盗に殺されたことから、その生涯を犯罪との戦いに捧げることを誓う。亡き父トーマスから受け継いだ大企業ウェイン・エンタープライズの莫大な財力と技術を元に、謎のヒーロー、バットマンとなった彼は、まさにコウモリのごとく、夜の深まりとともに悪人たちを徹底的に駆逐する。

  • 滅亡寸前の惑星・クリプトン

    地球ではクラーク・ケント(ヘンリー・カビル)と名乗っているが、実の名はカル・エル。滅亡寸前のクリプトン星から両親の手により地球へと逃がされた異星人。アメリカの田舎町スモールビルで、ケント夫妻に拾われ大切に育てられた。育ての父の教えで超人的パワーを隠していたが、クリプトン星の反逆者ゾット将軍から地球を守るため、その力を解放。赤と青のスーツはクリプトン人の正装で、胸の「S」の字のような紋章はクリプトン語で“希望”を意味する。


ただ戦うだけじゃない!ラブストーリー&深いドラマが魅力

愛する女性をどう守る?

スーパーマンは、並外れた力を持っていますが、体も並外れてバッキバキです。スーツを破ってしまうのではないかとハラハラ(?)するくらいめちゃマッチョ。 基本的に皆に親切な紳士ですが、信頼する2人の女性への愛情はとにかく深い。母親マーサや恋人ロイスに少しでも危険が迫れば、どれだけ遠くにいても、自分の命を捨ててでも、ピューッと高速で飛んでいって、ささっと助けてくれます。
そしてお姫様抱っこで安全な場所へひとっ飛び。筋肉隆々な腕で優しく包み込めば、“守られてる感”は絶大
そこに、ギャップ萌えしてしまうワンコのようなかわいらしいまなざし。愛する女性は何が何でも守るという姿勢は、ラブ度&頼りがい度120%なのです

見応えのある深いドラマ

一方のバットマンは人間ですが、両親を殺された復讐心から、犯罪撲滅を誓い、自警活動を始めました。彼も人類の味方ですが、愛に飢えて育ったからか、なかなか他人を信用できません。しかしそんなアンチヒーローな彼がスーパーマンから人類を守るために立ち上がらなければならなくなってしまいます。 実は2人とも目的や心情は同じですが、その理由も、葛藤もまったく違うのです。そして正義とは?悪とは?という深いテーマが壮大なドラマとして描かれていくのです。

バットマンやスーパーマンの映画に熱狂してるのは、実は男子だけじゃないのです! シネマカフェでは、男子にも負けない「バットマン・スーパーマン女子」を直撃! アメコミとの出会いのきっかけから、女子ならでは目線で『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』への期待を語っていただきました。

美人すぎる翻訳家・御代しおりの
アメコミ映画のススメ

アメコミ翻訳家 御代しおりさん

アメコミ翻訳家御代しおりさん

「スーパーマン:アクションコミックスVol.1」「シージ」などDC・マーベル問わず数多くのコミックを翻訳している。美人すぎる翻訳家としても話題を集めている。

『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』をはじめ、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』『デッドプール』『スーサイド・スクワッド』など、2016年はアメコミことアメリカン・コミックスを扱った映画の豊作イヤー!アメコミ大好き女子としては、仲良しの女友達とアレコレ観に行きたいところですが…なぜかアレルギー体質の子がどうやら多いようです。

ぴちぴちのボディスーツはNGという声も、ヒーローものって正直わかんないという声も納得はできるけれど、でもここは声を大にして言いたい! 食わず嫌いのあなた、損をしていますよ!

そもそも日本の漫画に比べて、主人公の年齢が高めのアメコミ。境遇こそ変わっている彼らですが、家族や恋人との関係に悩んだり、自分の在り方について迷ったり、抱える問題は私達とそう変わりません。そのリアリティが、大人になった今だからこそ、心にズンと響きます。

かくいう私も、はじめは苦手意識がありました。見る目が変わったのは、コミック「バットマン:イヤーワン/イヤーツー」との出会い。アルバイト先の出版社でたまたま関わった本でしたが、ここに出てくるヒーローのバットマンは、とにかく失敗が多いんです。そもそも彼はただの人であり、ヒーロー活動を始めた理由も、両親を目の前で殺されたトラウマの克服という、ごく個人的な理由から。完全無欠の善意じゃないだけに社会から時に疎まれ、未熟な自分の在り方に焦っては葛藤しつつ、それでもストイックに街を護るヒーローであり続けようとするバットマンの姿は、当時就活も恋もボロボロだった私にとって、大いに励みとなりました。

さて、前記した「イヤーワン」は、その基本プロットが2005年にクリストファー・ノーラン監督によって『バットマン ビギンズ』として映像化されましたが、続く続編として制作された『ダークナイト』は、近年のハリウッド作品でもベストの一本と称される、超一級のクライムサスペンスに仕上がっています。

前作で名実共にヒーローとなったバットマンの前に現れる狂気の貴公子ジョーカー。彼は、バットマンのやり方を自己流に取り入れ悪用し、「お前が俺を生み出した」 と嘯きながら、街を恐怖に陥れます。作品の魅力は、舞台も設定もフィクションでありつつ、どこか心のざわめきを感じさせる圧倒的リアリティと、それを支える俳優陣の演技力。特に、今世紀最大ともいえる悪役を演じきった故ヒース・レジャーの怪演は、老若男女問わず問答無用で見る者を惹きつけます。一作目を飛ばしても十分楽しめる逸品です。

そしていよいよ3月25日(金)に公開される『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』は、2013年に公開された『マン・オブ・スティール』の続編となります。

『マン・オブ・スティール』の主役は、このたびバットマンと戦うスーパーマンその人。アンチヒーローであるバットマンとは対照的に、異星人でありながら地球に尽くす完璧な英雄です。しかし、その一方で彼は群を抜いた能力ゆえに、誰ともわかちあえない孤独を抱えています。人と違うから受け入れられない辛さを、人生のどこかで感じたことのある人は多いはず。ザック・スナイダー監督の描くこのスーパーマンは、その孤独と切なさを観客にひしひしと伝えてきます。『ダークナイト』と比べるとSF要素は少し強めですが、社会とうまく関われない若者が、家族の愛情に支えられ立派に育っていく成長物語でもあり、心を揺さぶるヒューマンドラマとしても納得の良作といえるでしょう。

さて、皆様。食わず嫌いだった彼らの映画をちょっぴり齧ってみたくなりませんか? 先入観に囚われず観てみたら、きっと新しく好きな映画の一つになるはずです。ぜひ、『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』を劇場の大スクリーンで楽しんでください!

映画女子なら楽しめる!
アイドル×映画ライターが語る『バットマン vs スーパーマン』

  • 映画ライター 新谷里映さん

    映画ライター、コラムニスト。女性誌や映画雑誌、ウェブ「cinemacafe.net」「NYLON JAPAN」「ホンネスト」「T-SITE」などでインタビューやコラムを執筆。日テレ「PON!」、TOKYO FM「LOVE CONNECTION」の映画コーナーに出演するほか、トークイベントのMCとしても活動中。

    アメコミ大好きアイドル 才原茉莉乃さん

    “ぷに子が日本をHAPPYに”を合言葉に掲げる、ぷに子ユニット「Chubbiness(チャビネス)」のメンバー。趣味はアクション・コスプレ・寺社仏閣巡り。不定期開催のアメコミイベントにも出演しているアメコミ好き。

  • 新谷:才原さん、ヒーロー映画好きなんですよね? もうすぐ『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』が公開ですが、この世紀のヒーロー対決すごくないですか?
    才原:あまりにも有名すぎるヒーロー同士が対決っていう設定がまず面白いですし、正義の味方として描かれてきたスーパーマンが人類にとっての“悪役”になる!? っていうのも気になります! めちゃくちゃワクワクしてます! でもバットマンやスーパーマンって、実は戦いだけでなく恋愛とか家族愛とか友情とかドラマとしても優秀なんですよね。
    新谷:そうそう、意外とラブストーリー要素もイケメン要素も満載で。今回で言うと──資産家のプレイボーイ:バットマン(ブルース・ウェイン)と生真面目な新聞記者:スーパーマン(クラーク・ケント)のどっちがタイプ? とか(笑)。
    才原:結婚するならこっち、恋人にするならこっちっていう女子トークは絶対に盛り上がりますよね。しかも、恋愛以外もかなりドラマチックなストーリー。
    新谷:正義の味方として知られているスーパーマンは人類のために戦ってきたのに、彼が惑星クリプトンから地球へ逃げてこなければ地球は危険にさらされなかったんじゃないか? って思われてしまう。“人類最大の敵”とか“破壊者”とか“巨悪”とか言われてしまうのは切ないけれど、確かにドラマチックな物語で。そして「悪に染まってしまう!?」と噂されているスーパーマンを迎え撃つのがバットマン!

  • 才原:バットマンはバットマンで犯罪者と戦ってきたアンチヒーローなんですよね。陰の存在でいたいのに、はからずも人類のために表に出て戦わなければならなくなる。実は2人とも本来彼らがいるべき場所とは違う場所に立たされてぶつかってしまう。改めて「正義って何なんだ?」「何をもって正義と言うんだ?」って考えさせられるんですよね。
    新谷:それぞれのヒーローにそれぞれの正義感があって、正義と正義がぶつかり合う──いったいどんな結末になるのか想像はつかないけれど、絶対面白いストーリーなのは間違いなさそう! 
    才原:ですね(笑)。あー、もう考えるほど期待だらけです、期待しかない! 楽しみすぎます!
    新谷:本当に。この楽しみを知らない女子がいるとしたら、もったいないよね。
    才原:もったいない! すごく、もったいない!

  • 新谷:昔は、ヒーローものはオタク男子のもの的なイメージが強かったけれど、今はその中にこそいい男がいる。才原さんはバットマンのブルース・ウェインとスーパーマンのクラーク・ケント、どっちがタイプ? これまでのシリーズを観てきてどんなところにキュンとした?
    才原:やっぱりクラークは魅力的ですね。どんな危機的状況でも助けてくれる、あのパワーと絶対に守ってもらえるという安心感、惚れます。ブルースは地位と権力とお金の力で守ってくれそう。自分の知らないところで実は守られているって知ったらキュンとしちゃうかも。
    新谷:たしかに(笑)。ブルースは普通の人間だけど、悲しい出来事をきっかけに修行をして、強くなって、犯罪との戦いに人生を捧げている男。努力家だよね。犯罪を減らすためなら自分が悪にでもなる、その信念の貫き方が格好いいし、とてつもないあの財力も魅力的(笑)。女性に弱いけど…。で、才原さんはどっちを選ぶ?
    才原:そうですねぇ…結婚するならクラーク(スーパーマン)、付き合うならブルース(バットマン)…かな(笑)。
    新谷:同じく、そうなるよね(笑)。
    才原:ですよね(笑)。こんなふうに観る前も観た後も盛り上がれるっていいですよね。女性同士で観てもいいし、男性は好きだと思うからデートムービーとしてもおすすめだし。
    新谷:そうだね。誰と観てもハズレのない映画かも! この『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』を観たら、きっと今までのスーパーマンの『マン・オブ・スティール』やバットマンの『ダークナイト』のシリーズも観たくなるはずだし…。
    才原:まずは他の映画と同じように、映画館の大スクリーンで観てみることをおすすめですね!

    text:Rie Shintani

キュートでオシャレなバットマンとスーパーマンのグッズアイテムに大盛り上がりの2人。

  • 『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』

    高級車を乗り回し、パーティで美女たちとハデに遊び歩く大企業のトップ、ブルース・ウェイン(ベン・アフレック)。しかし、彼は幼いころに両親を目の前で殺されたことで犯罪を強く憎むようになり、人知れずバットマンとしてゴッサム・シティにはびこる悪に立ち向かっていた。一方、“地球最強の男”スーパーマン=クラーク・ケント(ヘンリー・カヴィル)は、素性を隠しながら、デイリー・プラネットの記者として働いてた。人々のために戦うスーパーマンだが、やがてその巨大な力ゆえに、人々は彼を恐れ、ついには“人類の敵”とみなされてしまう。 人知を超えたスーパーマンに対抗できる唯一の存在として、バットマンは人類の希望を背負い、ついに衝突を迎えることとなる。そして現れるレックス・ルーサー(ジェシー・アイゼンバーグ)、謎の美女・ワンダーウーマン(ガル・ガドット)の正体とは…? 2大ヒーローの戦いの行方はーー。

    STAFF:
    監督:ザック・スナイダー
    製作総指揮・クリストファー・ノーラン、エマ・トーマス、ウェスリー・カラー、ジェフ・ジョンズ、デイビッド・S・ゴイヤー
    脚本:クリス・テリオ、デビッド・S・ゴイヤー
    CAST:
    ベン・アフレック、ヘンリー・カヴィル、エイミー・アダムス、ジェシー・アイゼンバーグ、ダイアン・レイン、
    ローレンス・フィッシュバーン、ジェレミー・アイアンズ、ホリー・ハンター、ガル・ガドット

    配給:ワーナー・ブラザース映画
    オフィシャルサイト: www.batmanvssuperman.jp

3月25日(金)日米同時公開!3D/2D/IMAX

© 2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC AND RATPAC ENTERTAINMENT, LLC

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