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クリストファー・ノーラン“3D映画”に初挑戦! 新『スーパーマン』に自信アリ
アメコミヒーローたちの頂点に立つスーパーヒーロー“スーパーマン”を新たな物語として描く『マン・オブ・スティール』が2013年に公開されることが明らかになってからというもの、映画ファンの間では次なる情報を求めて、ネット上でも大きな話題を集めている。そんな本作が2DとIMAXに加え“3D”版でも上映されることが、このほど明らかとなった。
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クリストファー・ノーラン、『インセプション』撮影監督の監督デビュー作で製作総指揮
『ダークナイト ライジング』の日本公開を来月に控える鬼才クリストファー・ノーラン監督が、ウォリー・フィスターの監督デビュー作で製作総指揮を務めることとなった。フィスター監督は『メメント』('00)、『バットマン』3部作、『プレステージ』('06)などで撮影監督を務めたノーラン組の常連スタッフで、『インセプション』('10)ではアカデミー賞撮影賞に輝いた人物。ノーランと妻でプロデューサーのエマ・トーマスは待望の監督デビュー作となる彼のスリラー作品(タイトル未定)に製作総指揮として参加する。

