※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

菅野美穂(6 ページ目)

医療界を支える女性たち「En女医会」 輝く生き方に菅野美穂も「尊敬できて格好良い」 画像

医療界を支える女性たち「En女医会」 輝く生き方に菅野美穂も「尊敬できて格好良い」

映画『ジーン・ワルツ』の協力サポーターとしても話題になっている「En女医会」。このサークルは、現役医師として仕事をまっとうしながらもプライベートも楽しもう(エンジョイしよう)という女性医師たちが集まり、互いの仕事の悩みを相談したり、お洒落や美容について情報交換したりする場。最近OLの間で増えているいわゆる女子会の医療版だが、楽しむことはもちろん「社会とつながっていけるような仲間でありたい」とボランティア活動にも積極的なのが「En女医会」の特徴だ。そこで、実際にどんな活動をしているのか、1月末に帝国ホテルで開催された第13回「En女医会」を取材した。

菅野美穂 「シビアな面を知り、改めて赤ちゃんを産みたいと思った」  画像
photo / text:Yoko Saito
photo / text:Yoko Saito

菅野美穂 「シビアな面を知り、改めて赤ちゃんを産みたいと思った」

映画『ジーン・ワルツ』(大谷健太郎監督)の初日舞台挨拶が2月5日(土)、東京・銀座の丸の内TOEI1で行われ、主演の菅野美穂、共演の田辺誠一、原作者の作家で病理医の海堂尊氏らが出席した。  

菅野美穂インタビュー “天才女医”から見つめる、女性の生き方 画像
photo:Toru Hiraiwa / text:Rie Shintani
photo:Toru Hiraiwa / text:Rie Shintani

菅野美穂インタビュー “天才女医”から見つめる、女性の生き方

思わず支えたくなるような純粋無垢な女性から、目的のためには手段を選ばない悪女まで、女優・菅野美穂の演技には毎度驚かされる。そんな彼女が『チーム・バチスタの栄光』、『ジェネラル・ルージュの凱旋』などの映像化で知られる医療ミステリー作家・海堂尊の新シリーズ『ジーン・ワルツ』の映画化で演じるのは、クール・ウィッチ(冷徹な魔女)と言われ、権力に屈しない行動力を持つ、産婦人科医であり顕微授精のスペシャリスト・曾根崎理恵だ。“史上最強の女医”を演じたことで彼女自身の人生はどう変化したのか——。

菅野美穂「ピザマルゲリータを見ると帝王切開を思い出す」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

菅野美穂「ピザマルゲリータを見ると帝王切開を思い出す」

海堂尊原作の同名医療サスペンスを映画化した『ジーン・ワルツ』の完成披露試写会が1月30日(日)、東京・千代田区の帝国ホテルで開催され、主演を務める菅野美穂をはじめ、白石美帆、桐谷美玲、片瀬那奈、南果歩という日本を代表する豪華女優陣が勢揃い。原作者の海堂氏、そしてメガホンを取る大谷健太郎監督と共に本作の完成を報告した。

菅野美穂 「江口さんカッコイイ」と言ってバチ当たる!? 画像
photo / text:Yoko Saito
photo / text:Yoko Saito

菅野美穂 「江口さんカッコイイ」と言ってバチ当たる!?

映画『パーマネント野ばら』(吉田大八監督)の初日舞台あいさつが5月22日(土)、東京・新宿ピカデリーで行われ、主演の菅野美穂、共演の江口洋介、小池栄子らが顔を揃えた。

菅野美穂ら女優陣があの言葉を連発? 原作者・西原理恵子「下品ですみません(笑)」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

菅野美穂ら女優陣があの言葉を連発? 原作者・西原理恵子「下品ですみません(笑)」

菅野美穂にとって『Dolls』以来8年ぶりの主演作となる『パーマネント野ばら』の完成披露試写会が3月25日(木)に都内で開催された。菅野さんを始め共演の小池栄子、池脇千鶴、監督の吉田大八による舞台挨拶が行われ、原作者の漫画家・西原理恵子もゲストで登場し大きな盛り上がりを見せた。

菅野美穂、巨大パンダを抱いてニッコリ 『パンダフルライフ』初日舞台挨拶 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

菅野美穂、巨大パンダを抱いてニッコリ 『パンダフルライフ』初日舞台挨拶

パンダの聖地、中国四川省にある成都大熊猫繁育研究基地と日本・和歌山県白浜にあるアドベンチャーワールドを舞台に、パンダの暮らしや親子のドラマを映した、邦画初の“パンダ”ドキュメンタリー『パンダフルライフ』。本作が8月30日(土)に公開を迎え、新宿ピカデリーにて毛利匡監督とナレーションを務めた菅野美穂が、上映前の舞台挨拶に登壇した。

菅野美穂「母親パンダを見習いたい」 『パンダフルライフ』でナレーションに挑戦! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

菅野美穂「母親パンダを見習いたい」 『パンダフルライフ』でナレーションに挑戦!

白黒のまん丸とした愛嬌のあるルックスで、動物界の中でもひときわ人気の高いパンダ。その多くが生息する中国・四川省と、和歌山のアドベンチャーワールドを舞台に、初めてパンダの暮らしぶりに迫ったドキュメンタリー『パンダフルライフ』がこの夏公開される。本作で、初めて映画ナレーションを務めたのが菅野美穂。5月27日(火)、そのアフレコの模様がマスコミに公開された。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
Page 6 of 6
page top