ドSから尽くす女に束縛女…仲里依紗の過激“妄想”5段階変化の画像が到着!

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「パーティーは終わった」-エピソード2:捨てたい -(C) BeeTV
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  • 「パーティーは終わった」-エピソード1:染められたい -(C) BeeTV
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  • 「パーティーは終わった」-エピソード3:殺されたい -(C) BeeTV
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  • 「パーティーは終わった」-エピソード4:抱きしめたい -(C) BeeTV
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仲里依紗が5人のイケメンたちと“妄想”の中で恋に落ちる姿を描いた異色の連作ドラマで、携帯放送局BeeTVで2月1日(火)より配信される「パーティーは終わった」。仲さんは5つに物語で、同一人物でありながらも全くタイプの異なる主人公を演じているが、その劇中のキャラクターが見事に表れた画像が解禁となった。

仲さんが演じるのは、人気漫画家の十朱(とあけ)。仕事が忙しくて恋をする暇もない彼女だが、友人に誘われて気乗りしないパーティに出席する。会場の隅でシャンパンを片手にひとり佇むが、彼女の前を美しい男たちが通り過ぎてゆく。男と目が合った瞬間に彼女は妄想の世界へと入り込み、そこでは彼女の思いのままの物語が展開する。

エピソード1「染められたい」では成宮寛貴演じる売れない画家を恋人に持ち、彼のために尽くす女を熱演。エピソード2の「捨てたい」(上写真)では、人気急上昇中の永山絢斗が演じる恋人を手ひどく捨てようとするという、何とももったいない役どころでドSっぷりを発揮している。永山さんがそれでもなおよりを戻そうとする泣き虫男を演じているところも注目! エピソード3の「殺されたい」の相手役は高岡蒼甫。十朱は男が運転する車に乗せてもらうことになるが、カーラジオからは銀行強盗のニュース、そして車の後ろには大きなトランクが…。男に頼まれるままに、謎の箱を森の中に埋めるのを手伝う十朱。「殺されるかも?」と思いつつ、それでもいいと胸を躍らせるのだが…。エピソード4「抱きしめたい」では林遣都が記憶喪失の美形の浮浪者を演じており、彼女は彼を家へと連れて帰り、記憶喪失をいいことに彼を“自分のもの”として束縛する。そして最終エピソード5の「後悔したい?」では小出恵介が、十朱の出席したパーティの主役である人気漫画家に。彼に声をかけられ、2人でパーティを抜け出すが、思いもよらない事態が彼女を待っていた…!

5つのエピソードで服装も髪型も性格も全く違う“十朱”を演じた仲さんだが、十朱については「十朱と私は、正反対ですね(笑)。私は、恋愛に対して想像をあまりしたことがないんです(笑)」とのコメントが…。ちなみにメガホンを握った行定勲監督は「とにかく、素晴らしいの一言」と仲さんの演技を大絶賛。さて、あなたが一番見てみたいのはどの仲さん? 彼女に踏みにじられたい? 束縛されたい? それとも…。

「パーティーは終わった」は2月1日(火)よりBeeTVにて配信開始。

「パーティーは終わった」公式サイト
http://www.partyisover.jp/
《text:cinemacafe.net》

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