今年で20周年を迎えた東京国際ファンタスティック映画祭(10/14〜10/17)。その記念すべきクロージング作品に選ばれたのは、『ボイス』で日韓の映画界を震撼させたアン・ビョンギ監督による『コックリさん』だ。韓国ホラーの旗手が放つ新たな恐怖の世界をいち早く見届けようと、10月17日(木)、会場には多くのファンが駆けつけた。上映後の興奮もまだ冷めやらぬ中、アン・ビョンギ監督、主演のイ・ユリ(写真左)とイ・セウン(写真右)にインタビューを行った。
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