第18回東京国際映画祭で特別招待作品として上映された『ALWAYS 三丁目の夕日』。原作は連載開始から30年を経た今もビッグコミックオリジナル(小学館)で連載され、シリーズ総発行部数1,400万部を誇るロングセラーコミックだ。一般公開に先がけてのプレミア上映となったこの日、主演の吉岡秀隆、小雪、主題歌を担当したD-51、山崎貴監督が舞台挨拶に顔を揃えた。
“再生産決定”グローグーの1/1スケールフィギュアが11月に発売!『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
『ALWAYS 三丁目の夕日』山崎監督「ギャラクティカ」大絶賛「大傑作です!」
6月2日(火)に特別講座を無料開催! 「マネー・ライフプランセミナー」&「A24期待作トーク」イベント【PR】