映画『NANA』で見せたミュージシャンのカリスマ性。TVドラマ「離婚弁護士」で見せた青年のひたむきさ。ボールドのTVCMで見せる洗濯係のコミカルさ。玉山鉄二の魅力は、彼が演じるさまざまな役柄の中に、ほんの少しずつ潜んでいる。きりりとした精悍な面立ちにまっすぐな瞳、そして確かな演技力と存在感だけでなく、常に意外性を感じさせてくれる彼が、テレビ、CM、映画にと大活躍しているのも当然のことだろう。26歳にして、同年代の俳優にはない独特の落ち着きと色気を備えているこの俳優に今、メディアやジャンルの枠を超え、大きな注目が集まっている。
『SAKAMOTO DAYS』の坂本が「目黒蓮だったらいいのに」の声に、本人が思わず「よし!」
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