米アカデミー賞前哨戦の1つであるナショナル・ボード・オブ・レビュー賞がニューヨーク現地時間12月6日(水)に発表となり、クリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』が今年の最優秀作品賞に選定され、全編日本語(外国語)映画として初の快挙を達成した。さらに同監督作『父親たちの星条旗』はTOP10に選ばれ、“硫黄島2部作”が同時選定となった。
「もっと観たい」杉咲花&多部未華子「クロエマ」世界観に反響続々 第3話・第4話場面写真
【ハリウッドより愛をこめて】ミシェル・ウィリアムズ、次作でマリリン・モンローに?
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
【ハリウッドより愛をこめて】ミシェル・ウィリアムズ、次作でマリリン・モンローに?
スピルバーグ×イーストウッド再び! 『ヒア アフター』での巨匠コラボの経緯とは?
007シリーズ最新作がロンドンでクランク・イン
最優秀脚本賞『リトル・ミス・サンシャイン』受賞