『レオン』、『ジャンヌ・ダルク』など数多くのヒット映画を生み、フランスのみならず映画界の重鎮として活躍するリュック・ベッソン監督。彼が記念すべき第10作目として贈り出すのは、実写と3Dアニメーションを融合させたファンタジー作品。その最新作『アーサーとミニモイの不思議な国』日本語吹き替え版の第一弾声優キャストがこのたび発表された。
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リュック・ベッソンが語る、映画作りへの熱 「カメレオンみたいなものだね」
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