UKロックの草分け的存在「ニュー・オーダー」の前身であり、いまや伝説となったパンクロック・バンド「ジョイ・ディヴィジョン」。そのヴォーカルであり、23歳という若さで自ら命を絶った天才アーティスト、イアン・カーティスの波乱の生涯を描いたのが、『コントロール』である。この公開に先駆けて、ロック・フォトグラファーとしてU2、デヴィッド・ボウイなど名だたるアーティストを撮り続けてきた、アントン・コービン監督がプロモーションのために来日。1月10日(木)に、記者会見、そしてタワーレコードの「NO MUSIC NO LIFE」のポスターでもおなじみのカメラマン、平間至さんとのトークショーイベントが行われた。
“後ろに立たれたら終わり”冬橋航(永瀬廉)がキーパーソンに…今後の展開には「きっと号泣」「絶対泣けるやつ」日曜劇場「リブート」
ジョージ・クルーニー、ラクイラを訪問。大地震の被災地復興に映画撮影で協力
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】