全世界で大ヒットを記録している3Dアニメーション『モンスターVSエイリアン』。本作の個性的なキャラクターたちの中でも、随一の人気を誇るのが、遺伝子組み換えトマトと化学変化したサワークリーム・ドレッシングを掛け合わせる実験で偶然誕生したという、ゼラチン質のモンスター、ボブ。日本語吹き替え版で彼の声を担当するのは、見た目もそっくり! バナナマンの日村勇紀。映画の公開を前に、日村さんに直撃! 動画インタビューで映画について語ってもらった。
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