芸人、俳優として異才を発揮する板尾創路が自ら主演した初監督作品、その名も『板尾創路の脱獄王』の完成披露試写会が1月11日(月・祝)に開催され、板尾さんが國村隼、木下ほうか、木村祐一と共に舞台挨拶に登壇した。映画と絡めて“「脱・未成年」=「祝・成人の日」”ということで、登壇者と新成人の観客が壇上で鏡割りを行い、映画のヒットを祈願した。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
板尾創路 入籍の花子を祝福「女らしく可愛らしい」
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】