衝撃的な物語と独特の映像美で、新作を発表するごとに論議を巻き起こすフランスの鬼才ギャスパー・ノエ。問題作『アレックス』に続き、昨年のカンヌ国際映画祭を沸かせた最新作で、“TOKYO”を舞台にした『エンター・ザ・ボイド』の予告編がどこよりも早くシネマカフェに到着した。
実写映画『ブルーロック』主人公・潔世一役に高橋文哉! 12日連続新キャスト発表
【シネマモード】フランス映画界の異端児に直撃! 「敵が僕を強くしてくれるんだ」
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】