世界的に大ヒットした『マスク』で一躍トップ・コメディアンの座を手にし、コメディからシリアスな作品まで、まさに職人的に役に身を染めてきた、ジム・キャリー。大スターとなった彼が『トゥルーマン・ショー』、『エターナル・サンシャイン』という傑作に続いて自ら売り込みをかけたのが、究極のラブストーリー『フィリップ、きみを愛してる!』だ。一体、何が彼を突き動かしたというのか——?
『花が咲けば、月を想い』最終回に向けた“最後の見どころ”3ポイント
ジム・キャリー、ツイッターで恋人との破局を報告
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】