『ゴーン・ベイビー・ゴーン』、『ザ・タウン』で監督・脚本・製作をこなしフィルムメイカーとしてもその才能を遺憾なく発揮してきた俳優、ベン・アフレック。そんな彼の第3作目の監督作となる『アルゴ』が現在、カナダ・トロントにて開幕中の第37回トロント国際映画祭にて9月7日(現地時間)にワールドプレミアが開催され、監督・主演を務めたベンを始めアラン・アーキン、ジョン・グッドマン、ブライアン・クラストンらキャスト陣が登壇、会場を大いに盛り上げた。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
【ハリウッドより愛をこめて】ゴールデン・グローブ賞は『リンカーン』の一人勝ち!?
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
【ハリウッドより愛をこめて】ゴールデン・グローブ賞は『リンカーン』の一人勝ち!?
吉永小百合「私だけでいいのか…」報知映画賞主演女優賞に恐縮
オスカー前哨戦のサテライト・アワード、『世界にひとつのプレイブック』が主要5部門を制覇
『アルゴ』GG賞5部門ノミネート!ベン・アフレックが全てのスタッフ&キャストに感謝