『ゴーン・ベイビー・ゴーン』、『ザ・タウン』で監督・脚本・製作をこなしフィルムメイカーとしてもその才能を遺憾なく発揮してきた俳優、ベン・アフレック。そんな彼の第3作目の監督作となる『アルゴ』が現在、カナダ・トロントにて開幕中の第37回トロント国際映画祭にて9月7日(現地時間)にワールドプレミアが開催され、監督・主演を務めたベンを始めアラン・アーキン、ジョン・グッドマン、ブライアン・クラストンらキャスト陣が登壇、会場を大いに盛り上げた。
「わかる」「涙が止まらなくなる」越山敬達“坂東”の前進の物語に共感と感動の声上がる…「GIFT」第4話
【ハリウッドより愛をこめて】ゴールデン・グローブ賞は『リンカーン』の一人勝ち!?
6月2日(火)に特別講座を無料開催! 「マネー・ライフプランセミナー」&「A24期待作トーク」イベント【PR】
【ハリウッドより愛をこめて】ゴールデン・グローブ賞は『リンカーン』の一人勝ち!?
吉永小百合「私だけでいいのか…」報知映画賞主演女優賞に恐縮
オスカー前哨戦のサテライト・アワード、『世界にひとつのプレイブック』が主要5部門を制覇
『アルゴ』GG賞5部門ノミネート!ベン・アフレックが全てのスタッフ&キャストに感謝