※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

2012年のニュースまとめ一覧(180 ページ目)

G・ドパルデュー、性的スキャンダルで失脚のIMF元専務理事を題材にした映画に主演 画像

G・ドパルデュー、性的スキャンダルで失脚のIMF元専務理事を題材にした映画に主演

フランスの名優ジェラール・ドパルデューが、昨年5月に性的暴行容疑でニューヨークで逮捕されたフランスの政治家、ドミニク・ストロス=カーンを題材にした新作映画に主演することが明らかになった。『バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト』('94)のアベル・フェラーラ監督がメガホンをとり、夫人でジャーナリストのアンヌ・サンクレールにあたる妻役をイザベル・アジャーニが演じる。

ジョニー演じるヴァンパイアはとっても家族思い?『ダーク・シャドウ』新写真が到着! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

ジョニー演じるヴァンパイアはとっても家族思い?『ダーク・シャドウ』新写真が到着!

数々の傑作映画を送り出してきたジョニー・デップとティム・バートン監督のタッグで贈る注目の最新作『ダーク・シャドウ』。一昨年に公開された『アリス・イン・ワンダーランド』以来となるブラック・ファンタジーの完成に期待が集まる中、このほどジョニーが演じるヴァンパイア、バーバナス・コリンズの新たな写真が到着した。

前作を超える大迫力! 人間VS神の戦い、再び『タイタンの逆襲』予告編公開! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

前作を超える大迫力! 人間VS神の戦い、再び『タイタンの逆襲』予告編公開!

『アバター』で一躍脚光を浴びた若手注目俳優、サム・ワーシントン主演で贈るアクション・アドベンチャー大作の待望の第2弾『タイタンの逆襲』が4月21日(土)より3D・2Dにて公開されることが決定! その迫力の予告編映像と共に、巨大な魔物たちとの壮絶な闘いをにおわせる本作のポスター画像が解禁となった。

ミッツ・マングローブ「スペイン人の男は激しい!」 バレンタインの予定は「なし」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

ミッツ・マングローブ「スペイン人の男は激しい!」 バレンタインの予定は「なし」

『カルメン』('83)を始め、『タンゴ』('98)や『サロメ』('01)など“舞踏”をテーマにした映画を数多く送り出してきたスペイン映画界の名匠カルロス・サウラ監督の最新作『フラメンコ・フラメンコ』の公開記念イベントが、2月6日(月)、シネマート六本木で行われ、意外にも(?)フラメンコと縁のある女装家のミッツ・マングローブがトークショーを行った。

吉岡秀隆『三丁目の夕日’64』大ヒットに大喜び…でも「地元の友だち誰も観てない」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

吉岡秀隆『三丁目の夕日’64』大ヒットに大喜び…でも「地元の友だち誰も観てない」

俳優の吉岡秀隆が2月5日(日)、東京・日比谷のTOHOシネマズスカラ座で開催された『ALWAYS 三丁目の夕日‘64』の大ヒット御礼舞台挨拶に、共演する堀北真希、堤真一、山崎貴監督、阿部秀司プロデューサーと共に出席した。

99歳日本最高齢の現役監督に、永作博美、小池栄子らがスタンディング・オベーション 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

99歳日本最高齢の現役監督に、永作博美、小池栄子らがスタンディング・オベーション

先月発表された「2011年 第85回キネマ旬報ベスト・テン」の表彰式が2月4日(土)、都内で開催され、主演女優賞を受賞した永作博美、助演女優賞の小池栄子らが出席した。米アカデミー賞よりも長い歴史をもち、いまも国内外で高い注目を集める同賞。今回の表彰式には、自ら“最後の作品”と公言する『一枚のハガキ』が日本映画作品賞に輝いた新藤兼人監督も来場し、永作さん、小池さんら受賞者たちがスタンディング・オベーションで最大級の敬意を表した。

大森南朋、共演した光石&臼田から「セクシー」と太鼓判 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

大森南朋、共演した光石&臼田から「セクシー」と太鼓判

俳優の大森南朋が2月4日(土)、主演作『東京プレイボーイクラブ』の初日舞台挨拶を共演した光石研、臼田あさ美、淵上泰史、三浦貴大、奥田庸介監督と共に東京・渋谷のユーロスペースで行った。映画の中では、大森さんにとって久々となる激しいアクションシーンを披露しており「いい年して暴れられる快感があった」と不敵な笑み。その男っぷりに「いやあ、現場ではセクシー“ナンバーワン”でした!」(光石さん)、「本当にセクシーでした」(臼田さん)と共演者も太鼓判を押していた。

林遣都、“自由すぎる”荒川UTB住人たちに劇中さながら困惑しきり! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

林遣都、“自由すぎる”荒川UTB住人たちに劇中さながら困惑しきり!

豪華キャスト総出演で人気コミックスを実写化した『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』の初日舞台挨拶が2月4日(土)、東京・新宿ピカデリーで開催され、W主演を務めた林遣都と桐谷美玲、共演する山田孝之、城田優、片瀬那奈、安倍なつみ、有坂来瞳、駿河太郎、平沼紀久、末岡拓人(子役)、益子雷翔(子役)、井上和香、上川隆也、飯塚健監督が登壇した。

デミ・ムーア、ユタ州の高級リハビリ施設に入所。摂食障害と依存症を治療 画像

デミ・ムーア、ユタ州の高級リハビリ施設に入所。摂食障害と依存症を治療

先日、ロサンゼルスの自宅で倒れて緊急入院したデミ・ムーアが現在、ユタ州サンダンスにある高級リハビリ施設シルク・ロッジに滞在していることが明らかになった。

カーミットにミス・ピギーが大暴れ! オスカーノミネート作『ザ・マペッツ』公開決定! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

カーミットにミス・ピギーが大暴れ! オスカーノミネート作『ザ・マペッツ』公開決定!

世界中で愛される「セサミストリート」の生みの親であるジム・ヘンソンによって生み出された愉快で愛くるしい“マペット(操り人形)”たち。世代を超えて人々を魅了してきた彼らと豪華ハリウッドスターたちの競演で贈る、注目のミュージカル映画『ザ・マペッツ』が5月19日(土)より日本公開されることが決定した。

高良健吾×沖田修一監督インタビュー コメディから解き明かす24歳の魅力と素顔 画像

高良健吾×沖田修一監督インタビュー コメディから解き明かす24歳の魅力と素顔

己の身を削り、そこに火を灯すような——。高良健吾が演じるキャラクターからは常にそんな熱さ、鋭さ、生々しさが伝わってくる。『M』に『蛇にピアス』、『軽蔑』など、これまでの出演作には生への葛藤や孤独、人間の弱さを感じさせる作品が並ぶが、そんなフィルモグラフィーの中で明らかに他作品と異なる空気をまとい、全く違う高良さんの一面を見せてくれるのが沖田修一監督による作品だ。久々に田舎に帰省した大学生とでも言おうか…。そもそも演技以前に『南極料理人』('09)での“兄やん”という役名からして危機感も切迫感も全く感じさせない。前作からおよそ2年の時を経て、沖田監督と再び組んだ最新作『キツツキと雨』でも、同様の“ユルさ”は健在である。昨年は映画のみならず初舞台、NHKの朝の連続テレビ小説にも出演するなど、ますます活躍の場を広げる高良さんだが、ほかとは一線を画した沖田作品の空気感をどのように捉えているのか? そして沖田監督は何を求めて高良さんを起用したのか? いま、最も注目を集める高良健吾の魅力をあえてこの異色作から解き明かす!

『人生はビギナーズ』M・ミルズ監督インタビュー 「終わり=始まり」に込めた想い 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『人生はビギナーズ』M・ミルズ監督インタビュー 「終わり=始まり」に込めた想い

「始まりが終わりであり、終わりが始まりである、ということ。この映画を通して、僕自身が“始まり”へ観客を誘いたかったんです」。初のオリジナル脚本で撮り上げた映画『人生はビギナーズ』について、マイク・ミルズ監督は語る。自身といまは亡き父親のパーソナルな関係を紡ぎ出すように打ち明け、優しく漂う愛の物語を完成させた彼が、本作に込めた想いとは——?

ベン・スティラー×エディ・マーフィー 稀代のコメディアン2人の、通じ合う“笑い” 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

ベン・スティラー×エディ・マーフィー 稀代のコメディアン2人の、通じ合う“笑い”

ニューヨークのマンハッタンにそびえたつ、最高級マンション“ザ・タワー”を舞台に、この最上階に居を構える大富豪vs彼に騙された使用人たちが繰り広げる、大逆転計画を描いた痛快コメディ『ペントハウス』。コメディファンにとってはたまらない、稀代のコメディアンが本作で遂に初共演を果たした。その2人とは、俳優のみならず監督・脚本などマルチな才能を発揮しているベン・スティラーと、90年代に一世を風靡し、不動の地位を築いたエディ・マーフィーである。絶妙な掛け合いを見せる2人に、本作について語ってもらった。

  1. 先頭
  2. 130
  3. 140
  4. 150
  5. 160
  6. 170
  7. 175
  8. 176
  9. 177
  10. 178
  11. 179
  12. 180
  13. 181
  14. 182
  15. 183
  16. 184
  17. 185
  18. 190
  19. 最後
Page 180 of 192

ライフスタイル

もっと見る

ライフスタイル特集をもっと見る

カルチャー

もっと見る

カルチャー特集をもっと見る

page top