【ご招待】『キューティー&ボクサー』試写会に10組20名様

ニューヨーク在住40年、“ボクシング・ペインティング”で知られる現代芸術、篠原有司男。日本で初めて“モヒカン刈り”にした反骨精神溢れる若者は、80歳を超えたいまもその頃…

プレゼント イベント
『キューティー&ボクサー』-(C) 2013 EX LION TAMER, INC. All rights reserved.
  • 『キューティー&ボクサー』-(C) 2013 EX LION TAMER, INC. All rights reserved.
〆切り:11月27日(水)

日時:12月4日(水)18:30開場/19:00開映
場所:科学技術館サイエンスホール(東京・竹橋)


ニューヨーク在住40年、“ボクシング・ペインティング”で知られる現代芸術、篠原有司男。日本で初めて“モヒカン刈り”にした反骨精神溢れる若者は、80歳を超えたいまもその頃のスピリットそのままに、創作に人生を捧げ、ひた走る。妻・乃り子は、美術を学びにやってきたNYで有司男と出会い、恋に落ち、結婚。妻であり、母である乃り子は長年、夫のアシスタントであることに甘んじていたが、ついに自分を表現する方法を見つける…。

“日本で初めてモヒカン刈りにした男”、ニューヨーク在住40年、御年81歳の芸術家・篠原有司男と妻・乃り子の波乱に満ちた人生を描く、愛と闘いのドキュメンタリー『キューティー&ボクサー』が12月21日(土)よりシネマライズほか全国にて公開される。2013年1月サンダンス映画祭出品され、ドキュメンタリー部門監督賞を受賞した本作。この夫婦に魅了され4年の歳月をかけて密着し、作品を完成させたのは、大手ケーブル局HBO等でキャリアを積み、本作で長編映画監督デビューを飾った29歳のザッカリー・ハインザーリング。音楽は、松本人志監督作『さや侍』など、映画も数多く手がけ、世界を舞台に活躍する清水靖晃が担当している。こちらの公開に先駆けて『キューティー&ボクサー』試写会に10組20名様をご招待。


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《text:cinemacafe.net》

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