本を開くと照明に!?ルミオエスエフ、代官山蔦屋で発売
代官山 蔦屋書店は、本の形の照明器具「ルミオエスエフ」(2万7,000円)を7月上旬に発売する。
最新ニュース
スクープ
-
チソン主演『二度目の裁判』が異例の快進撃!最高視聴率14.7%記録で“週末ドラマの王者”に
-
【インタビュー】アンジェリーナ・ジョリー 母と女優…2つの顔が生んだ『マレフィセント』
-
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
ルミオエスエフは充電式ポータブルランプで、本のようなデザインの木製カバーを開くと、ページをモチーフにしたシェードから光が広がる。光源はLED。マグネット内蔵の木製カバーは金属面に取り付けることも可能で、360度に広げて立てたり、付属ストラップを取り付けて吊るすなど、シーンに応じて様々な使い方が可能だ。小さく折り畳んで持ち運びもできる。深みのあるウォールナット、ライトな色調のメープルの2色がそろう。
デザインしたのは、ジャカルタ出身のデザイナー、マックス・グナワン(Max Gunawan)。「ウォールストリートジャーナル(Wall Street Journal)」「サンフランシスコ・クロニクル新聞」などで紹介された。


