8月13、14日に3年ぶりの来日公演を行なったジャスティン・ビーバーだが、一緒に来日したモデルのソフィア・リッチーとの交際について、欧米でもうわさになっている。22歳のジャスティンと17歳のソフィアは5日(現地時間)にカリフォルニアのマリブビーチで手をつないで歩いているのを目撃され、9日早朝(現地時間)にはソフィアがジャスティンの自宅から朝帰り、その後は日本へ出発するジャスティンと一緒にプライベート・ジェットに搭乗するのも目撃されていた。ソフィアはライオネル・リッチーの娘で、ニコール・リッチーの妹。「US Weekly」誌では関係者が「2人は気軽に会っていますが、現時点ではそれ以上の関係ではありません」と語っている。ジャスティンはソフィアとのデートを目撃される前の週にはハワイでオーストラリア人モデルのサハラ・レイと一緒に過ごしていた。だが、日本に連れて来たのはソフィア。ジャスティンは来日してからも移動中の車内で撮ったソフィアとのツーショットをインスタグラムに投稿。ソフィアのアカウントにも、ジャスティンと一緒に都内を観光する姿がアップされている。
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