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歌姫アン・ハサウェイのカリスマ性に圧倒される!A24『Mother Mary』新予告編

アン・ハサウェイが“ポップ・ディーバ”のマザー・メアリーを演じる『Mother Mary(原題)』の新予告編が公開された。監督・脚本はデヴィッド・ロウリー(『ピーター・パン&ウェンディ』)、配給はA24が手掛ける。

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『Mother Mary』(C)APOLLO
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  • アン・ハサウェイPhoto by Dimitrios Kambouris/Getty Images
  • 『Mother Mary』(C)APOLLO

アン・ハサウェイが“ポップ・ディーバ”のマザー・メアリーを演じる『Mother Mary(原題)』の新予告編が公開された。監督・脚本はデヴィッド・ロウリー(『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』)、配給はA24が手掛ける。

前回の予告編では、自分を見失いツアーを中止したマザー・メアリーが、自身のパブリックイメージを作りあげた旧友でファッションデザイナーのサム(ミカエラ・コール)のもとを訪れる場面が主に描かれていた。今回はマザー・メアリーが大胆な衣装に身を包み、圧倒的な存在感と歌声、カリスマ性で観客を魅了するコンサートシーンが大きな見どころとなっている。

歌姫を主人公に据えた本作には、ジャック・アントノフ、チャーリーxcx、FKAツイッグスといった有名アーティストがオリジナル楽曲を提供しており、スコアはデヴィッド・ロウリーとたびたびタッグを組んできたダニエル・ハートが担当している。アン・ハサウェイが劇中で歌う楽曲を収録したサウンドトラック「Mother Mary: Greatest Hits」は、映画の公開にあわせて4月17日にリリースされる予定だ。

予告編を受け、映画ファンからは「アン・ハサウェイの衣装がこの映画のすべてを物語っている」「今年はアン・ハサウェイの出演作が豊作でうれしい!」「相変わらずどんな映画なのか分からない。だが、それがいい」といった声が上がっている。


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《賀来比呂美》

休日は猫とお酒と海外ドラマ♪ 賀来比呂美

大学で映画学を専攻、卒論のテーマに『ガタカ』を取り上げる。卒業後は映画やドラマのロケ地で有名なバンクーバーに留学し、街中に溶け込むベニチオ・デル・トロやアイス・キューブを見かけて大興奮。映画三昧の生活を送る。帰国後、数社を経て雑誌編集者として出版社に勤務。シニアの愛猫と過ごす時間を増やすべく、2016年からフリーランスライターに。執筆ジャンルは映画、音楽、ペットなど。人の話を聞くのが大好きで、俳優、ピアニスト、医師など数百名への取材経験あり。

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